ABC活性水素研究室

・活性水素についての様々な研究内容をお伝えします。

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・・ようこそ♪、私は、室長の須田です。どうぞ、宜しくお願いします。・・・・ このサイトで紹介するこのサイトは【活性水素水生成器】をお探しの方を歓迎します。このサイトで紹介する《活性水素水生成器》は、最初に、水素分子(水素ガス)を大量に発生させます。そして、最新技術のスーパー交流変調高周波で(プラスとマイナスの電極を一秒間に30000回も変化)、3時間20分も時間をかけて、水素分子(水素ガス)を水素原子(活性水素)に変化させるのです。この製品は、活性水素と酸化還元電位を希望の数値で飲用できる世界で唯一の国際特許製品です。特許権者の完璧を追求した優れた発案による人類の財産とよべる文明の利器です。


☆☆室長の提言・・・肉体は、液体である。病気は、体液の汚れである☆☆・・・・・・・《活性水素水》の一番大きな特徴をひとことでいうと、「活性酸素の攻撃力を消す水」といえるでしょう。

●参照: Youtube動画サイトです。自己責任でご覧ください・・・いろんな業者が造れる水素水(水素分子)ではなく、やはり活性水素(水素原子)は凄い!


日本テレビ: 特命リサーチ200X 

メキシコ《トラコテの水》フランス≪ルルドの水≫

https://www.youtube.com/watch?v=hG5nFT9FK1s
http://www.youtube.com/watch?v=hjQPnqb-Jl8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=hV4sHI9ItgE&feature=related


活性酸素が老化の元凶
http://www.youtube.com/watch?v=S9a_B81nImk&NR=1


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世界が注目するニュース

日本医科大学 太田成男教授
http://www.youtube.com/watch?v=CMeIYLjCUzo&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=hXZK2lbeqB0&feature=related

水素で活性酸素を消去

Nature Medicine 13,688-694 (2007)
Published onlne:7 May 2007

Hydrogen acts as a therapeutic antioxidant by selectively reducing cytotoxic oxygen radicals.
Acute oxidative stress induced by ischemia-reperfusion or inflammation causes serious damage to tissues, and persistent oxidative stress is accepted as one of the causes of many common diseases including cancer. We show here that hydrogen (H2) has potential as an antioxidant in preventive and therapeutic applications. We induced acute oxidative stress in cultured cells by three independent methods. H2 selectively reduced the hydroxyl radical, the most cytotoxic of reactive oxygen species (ROS), and effectively protected cells; however, H2 did not react with other ROS, which possess physiological roles. We used an acute rat model in which oxidative stress damage was induced in the brain by focal ischemia and reperfusion. The inhalation of H2 gas markedly suppressed brain injury by buffering the effects of oxidative stress. Thus H2 can be used as an effective antioxidant therapy; owing to its ability to rapidly diffuse across membranes, it can reach and react with cytotoxic ROS and thus protect against oxidative damage.

     
日本医科大学 太田成男教授

水素で活性酸素除去 、ラットの脳炎症改善

 水素を使って、体に有害な活性酸素を効率よく除去することに、太田成男・日本医大教授(細胞生物学)らが成功した。脳の血液の流れを一時的に止め、活性酸素を大量発生させたラットに水素を吸わせると、脳の炎症が改善することを確認した。脳梗塞(こうそく)の治療につながる成果で、米医学誌「ネイチャー・メディシン」電子版で8日発表する。

 活性酸素は酸素の一種だが、酸化作用が強い。細胞や遺伝子を傷つけ、がんや動脈硬化などの引き金になるとされる。研究チームによると、水素は活性酸素が持つ酸化とは逆の作用をする。ラットの細胞に薬剤を加えて活性酸素を作った後に水素を加えると、活性酸素の中でも悪質なヒドロキシルラジカルがほぼ半減し、死滅する細胞もほぼ半分になった。

 また、脳の血流を一時的に止めて活性酸素を発生させたラットに2%の水素を含んだ麻酔ガスを吸わせると、脳の炎症が治まり、6匹中4匹は両足を動かせるまでに回復した。水素を与えないラットは、足が動かなくなるなど症状が悪化した。
《毎日新聞 2007年5月8日》

●脳梗塞治療、水素が効果 日本医大チーム動物実験で確認  読売新聞2007年5月8日

●水素で活性酸素撃退 日本医科大学教授ら細胞・動物で実験 朝日新聞2007年5月8日 

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●欧州の歯周病専門雑誌「Jona of Cinica Peiodontoogy」   2012年9月20日

平成24年9月20日、岡山大学大学院歯薬学総合研究科予防歯科学分野の森田学 教授の研究グループによると、水素水の摂取に歯周病を予防する効果があることを動物実験で証明したと発表した。
欧州の歯周病専門雑誌「Jona of Cinica Peiodontoogy」に掲載された分子状水素は、これまでの各所の研究で活性酸素によるダメージを軽減することが報告されており、さまざまな疾患への治療や予防効果が期待されていた。・・・今回の研究はラットを歯周病に惹起させた後に2群に分け、1つ群に蒸留水を、もう1つの群に水素水を摂取させる形で行われた結果、蒸留水を与えたラットでは、経自的に血液中の活性酸素の濃度が上昇したものの、水素水を与えたラットでは血液中の活性酸素の増加を抑えることが確認された。また、水素水を与えたラットの歯茎の組織を観察したところ、蒸留水を与えたラットに比べて歯周病の進行が抑制されていることが確認された。・・・水素水の摂取などによる全身の抗酸化力を高めることが歯周病予防に効果があると示唆される、としており、また歯磨きや歯石除去といった口腔内での歯周病予防のほかに、全身への抗酸化療法を歯周病対策に取り入れるための根拠になることが期待されるという。


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○ NEWSポストセブン|「抗老化、生活習慣病予防が期待できる天然水」を専門家解説   2013年 7月11日

 さまざまな特徴をもった水があるなかでも、アスリートや芸能人にも愛用者が多い“水素水”がいま、注目を集めている。美容・健康によいときいても、どんなものなのかよくわからない。そこで未来医学財団理事長で生体物理医学者の山野井昇先生に、水素水のアレコレを教えてもらいました。

【質問その1】水素水ってそもそもどんなもの?

山野井先生の答え:「水は、水素と酸素がくっついてできていますが、さらに水素の分子がたっぷり溶け込んでいる水が水素水です。水素は宇宙で最も小さくて軽い元素で、マイナスの電子を持っているのが特徴。地球にも、人体にも水素が多く含まれており、人間の体は水素、酸素、炭素、窒素で96%を占めています。水素の小さな分子が、老化を早めると言われる活性酸素の中で最も酸化力の強い『ヒドロキシルラジカル』を中和するんです」

【質問その2】水素水に種類はあるの?

山野井先生の答え:「天然のものと人工的に作ったものとがあります。天然の水素水は、山に降った雪や雨が伏流水として地下を流れ、何十年、何百年もの年月を経てろ過され、多くのミネラルや水素を含みます。『病気が治った』という伝説が今も残るフランスのルルドの泉やドイツのノルデナウなどの水を調べると、水素がたっぷりと含まれていることがわかりました。

 水素は小さくて軽いので、人工的に水に注入してもすぐに抜けてしまうのですが、天然の水素水は長い時間をかけて性質が安定し、中の水素が抜けにくいのが特徴のひとつです」

【質問その3】体の中でどう働くの?

山野井先生の答え:「人間は呼吸をして生きていますが、呼吸によって酸素を吸うと“酸化”が起こり活性酸素になります。活性酸素は体にいい働きもしますが、細胞を傷つけもします。水素が体に入ると、活性酸素とくっついて水になり体の外に排出されます。水素は細胞膜を通り抜けるほど小さく、体の隅々まで行きわたるので、水素水を飲むということは、イメージとしては『細胞レベルで体を洗う』といえるでしょう」

【質問その4】美容や生活習慣病には?

山野井先生の答え:「しわやしみといった目に見える老化は、活性酸素が関係しています。たとえば、肌が紫外線などのストレスを受けると活性酸素が生まれて細胞を傷つけますが、水素を体にとりいれて活性酸素を中和させることで、老化を遅らせることができる可能性があります。

 また高血圧や糖尿病などの生活習慣病も、活性酸素が欠陥などを傷つけること、活性酸素がミトコンドリアを傷つけることが関係しており、これも水素を体にとりいれることで、予防ができるのではないかという研究が進んでいます」

 天然の水素水は、ルルドの泉のような海外だけのものではない。日本にも湧き出ている場所がある。世界遺産に登録された富士山の伏流水の一部には、豊富な水素が含まれている。大量の汗をかく夏に備え、美容・健康のために天然水素水を試してみる価値がありそうだ。




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2011.4.28週刊文春

細胞生物学の権威が緊急報告〓

日本医科大学大学院
太田成男教授

(抜粋)
放射線は、体内に入ると活性酸素を大量に発生させる。
厄介なのは、活性酸素が体内のDNA遺伝子を破壊することだ。
つまり放射能被曝すると、中でも一番狂暴なヒドロキシ・ラジカルという活性酸素によって遺伝子が余計に破壊されて、癌などの重大な障害を引き起こすのだ・・・
2010年中国・上海の第二軍事医科大学がまとめた研究がある。マウスの集団に放射線で急性大量被曝をさせ、二つの群に分けた。一つは、水素がとけていない普通の水を飲ませた群。もう一つは水素水を飲ませ続けた群。すると、普通の水を飲ませた群は、10日程で95%死んだが、水素水を飲ませた群は20%しか死ななかった。
また、米ピッツバーグ大学でのネズミの臓器移植の研究では、通常、臓器移植の際、免疫抑制剤を使わないと免疫抗体で拒絶反応が出て80%以上は死ぬ。ところが、この実験では、水素水を飲ませた群は、免疫抑制剤なしで70%が生き残った。現在、アメリカ航空宇宙局NASAでも放射線対策に水素水の研究を始めている。水素は、分子サイズが小さいのでどこの器官にも透過していく。そのため、体中に散らばっている活性酸素を潰していけるのも強みということだ。
水素水は、大手飲料メーカーでも出しているので、関心をもたれた方は、一度飲まれてみるといい。ちなみに、水素はプラスチックボトルでは透過して外に出てしまう。
もしペットボトルに入れて販売している業者があったら、それこそ怪しいものか、私の知らない特殊技術を開発したのかのどちらかであろう。

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■水素分子を(H2)をもちいた疾患予防と治療に関する研究論文一覧

●脳の虚血再還流障害が抑制(2007年6月)

水素分子(H2)が抗酸化剤として疾患の予防と治療に応用できることを科学的に証明した最初の論文。水素分子は活性酸素種の中で最も反応性の高いヒドロキシラジカルを選択的に還元し、細胞を酸化ストレスから防御することを示し、さらにラットに水素ガスを吸引させることで脳の虚血再還流障害が抑制できることを示した。


●肝臓の虚血再還流障害が抑制(2007年9月)

ラットに水素ガスを吸引させることで肝臓の虚血再還流障害が抑制できることを示した。


●耐糖能障害が抑制(2008年5月)

水素水(水素分子を飽和させた水)を2型糖尿病患者に与え、その効果を調べた。脂質と糖代謝が改善され、耐糖能障害が抑制されることを示している。人について水素分子の効果を報告した最初の論文。


●脳細胞死の抑制(2008年8月)

ラット新生仔の低酸素による脳細胞死を水素ガスの吸引が抑制できることを示した。


●心臓の虚血再還流障害が抑制(2008年8月)

ラットに水素ガスを吸引させることで心臓の虚血再還流障害が抑制できることを示した。


●学習・記憶能力低下の予防(2008年6月)

水素水(水素分子を飽和させた水)を飲用することで、疾患防御に効果があることを実験的に示した最初の論文。拘束することで長期間身体的ストレスを与えたマウスは、学習・記憶能力が低下する。このマウスに水素水を与えるとその低下を予防することができた。拘束により脳における酸化ストレスの蓄積と歯状回神経前駆細胞の増殖低下が観察されるが、そのいずれも水素水によって抑制された。


●術後の障害が有意に軽減(2008年8月)

小腸移植についてのラットを用いたモデル実験でドナーとレシピエントの両方に水素ガスを吸引させたところ、術後の障害が有意に軽減された。この時、酸化ストレスの減少に伴う炎症性サイトカインの抑制が認められた。


●虚血再還流によるスーパーオキサイド産生が抑制(2008年10月)

ビタミンC欠損マウスに水素水(水素分子を飽和させた水)を飲ませると、そのネズミから調製した脳スライスにおいて、虚血再還流によるスーパーオキサイド産生が抑制されることが示されている。


●動脈硬化が抑制(2008年12月)

動脈硬化が生じやすいマウスに水素水を4ヶ月間飲ませると動脈硬化が抑制された。同じ条件で比べると他の抗酸化物質よりも水素水が効果的であった。


●酸化ストレス障害を軽減(2008年11月)

水素を生理的食塩水に溶かして静脈注射するとラットの新生児の虚血再灌流による酸化ストレス障害を軽減することがわかった。水素を含む生理的食塩水の静脈効果を報告した最初の論文。


●抗がん剤の副作用を軽減(2009年1月)

水素ガスの吸入と水素水の飲用が抗がん剤のひとつのシスプラチンの副作用を軽減することをマウスを用いて明らかにした。シスプラチンにより腎臓に与えられた酸化ストレスを水素が軽減したため。また、他の抗酸化物質よりも水素水の効果は大であった。


●パーキンソン病に似た挙動が抑制(2009年2月)

ラットに6-hydroxydopamineを注入し脳の黒質領域を変性させパーキンソン病のモデル動物を作製した。50%飽和水素水を与えてからモデル動物を作製すると黒質の変性の進行が抑制され,パーキンソン病に似た挙動が抑制された。また、パーキンソン病モデルを作製した後に水素水の飲ませても病状が改善された。

水素の学術研究はメカニズムの解明、動物実験、臨床試験、3つの研究を平行して行われています。

注意:上記掲載内容は弊社製品の効果を証明または示すものではありません。

◎ABC活性水素水研究室 part1


☆☆ 早川式『活性水素発生原理』 ☆☆


トツプページの『活性水素発生のメカニズム』を参照してください。・・・二つのチタン電極の間には、円柱のグランド電極があり、最新技術の高周波スーパー変調交流電気分解によって、マグネシウム合金板から、大量に発生した水素分子(水素ガス)を単一の水素原子(活性水素)に変化させることができます。通電が終了したとき、水の中には、活性水素と水素分子が大量に存在しています。活性水素(水素原子)は、原子では一番小さいため、最初に入れてあるミネラル濃縮液のミネラルに吸蔵され、活性水素が飛ぶことを防いでくれます。また、活性水素生成を促すプラチナ電極の採用も、完成度の高い国際特許と評価されています。

●科学式で説明すると

Mg+H2O→H2+MgO

マグネシウム合金板(Mg)と水(H2O)と反応すると、水素分子(H2)が発生し、マグネシウムは、酸化マグネシウム(MgO)に変化します。この発生した水素分子を、交流の電気分解で水素原子(H)に分離させます。水素原子が、活性水素です。


(注)酸化マグネシウムについて

酸化マグネシウムは、容器の水底に落ちて溜まりますが、金属由来成分ですから、飲んではいけません。早川式生成器では、このため容器の下の水、約1リットルは、捨てることになっています。

《一口メモ》・・・この酸化マグネシウムは、実は、わが国では、便秘の医薬品として、年間処方数が上位10位に入り、最もよく処方される下剤です。酸化マグネシウムは、体内に吸収されにくく、比較的副作用のない医薬品として使用されています。が、服用期間が長いと問題が発生する可能性があります。一応、体内の過剰な酸化マグネシウムは、腎臓からすみやかに排出されますが、腎機能が衰えている人は、要注意です。特に、肝臓、腎臓機能障害の方や高齢者の長期服用は、避けたほうが賢明です。

・・・マグネシウムについて、詳しく質問される方がおりましたので、ここで説明しました。


(注)活性水素がミネラルに吸蔵されるということは、ミネラルの構造の隙間に入り込むということです。飛ぶのを防いでくれます。ミネラルと結合するという意味ではありません。


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☆☆ 驚きの活性水素量 ☆☆早川式は、活性水素濃度を自分で調整できる優れもの!!! 1ppm=1000ppb


三時間還元処理したミネラルの還元水の活性水素量は、一元素あたり、1〜2ppb以上ありました。この数に元素の数をかければ、還元水中に含まれる活性水素の量がわかります。早川式生成器には、あらかじめ、ミネラル濃縮液を入れて作ります。そのミネラルに活性水素を吸蔵させるためですが、水の中のミネラル元素は、無数に存在します。結果的には、計算上は、1〜2ppb×無数となります。あのトラコテの水は、活性水素が、1ppb/mlですから、どれほどすごい量が含まれるかが理解できると思います。もっとも、全元素が必ずしも吸蔵されるとは限らないことも付け足しておきます。また、水素ガス(水素分子)は、890ppb(0.89ppm)の測定結果も付け足しておきます。早川式還元水には、活性水素と水素ガスが豊富に存在するわけです。


《水素量の比較》

A社 アルミパック   500ml  525円   約6.6ph  水素量1ppm
B社 アルミパック   500ml  472円   約7.2ph  水素量0.5ppm
C社 アルミパック   500ml   525円   約6.6ph   水素量0.75ppm
D社 アルミパック   230ml  300円   約7.8ph  水素量不明
E社 アルミパック   200ml  330円   不明ph   水素量1.3ppm
F社 アルミ缶     310ml  180円   約8.0ph  水素量0.2ppm
スイレックス・ウルトラ還元太郎・・・容量は、5リットル,8リットル・・・500mlあたり  約7〜9円  約7.8ph  水素量0.89ppm

※たとえば、水素水を、1日2リットルをアルミパックで飲むとしたら、1年間いくらかかるのでしょう?
432円(500ml)×4本×365日=630720円、しかし、現実では、一日500mlで辛抱したとして、157680円。それでも、年間の出費は多いと言えるでしょう。 

が、還元太郎、スイレックスなら、1年間、
10円(500ml)×4本×365日=14600円      

もし、天然水のペットボトルの購入をやめることを考えたら1年間の収支はどうでしょう?

定価120円の(500ml)のペットボトルを、上記と同じ条件で計算すると
120円(500ml)×4本×365日=175200円

早川式は、一度本体を購入したら、好きなだけ活性水素水を作ることが可能です。それも、連続通電することによって、活性水素を倍近く増やすことができます。早川式は、ご自分で活性水素の量を調整できるのです。

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※還元太郎・スイレックスは、ナノバブルの発生により水素が長時間保たれます。

■バブルの種類

●ミリバブル mバブル:目で見える気泡。急激に水液中を上昇し最終的に液面で破裂する。

●マイクロバブル μバブル:直径が50μm以下。マイクロバブルは気泡体積が微細であるため、上昇速度が遅く長い間、水液中に滞在し続ける。

●ナノバブル nバブル:直径が1μm(1マイクロメートル:100万分の1メートル)以下の超微細な気泡。
この気泡のサイズは1ナノメートル:10億分の1メートルで長期間安定して存在する。


■水素量測定結果

経過時間
(h) 原水(ppm)
(水道水) 0ppm
還元直後 還元 ・・・0.80ppm
1時間後 還元 ・・・0.72ppm
3時間後 還元 ・・・0.66ppm
6時間後    ・・・0.53pp水素量

・測定結果にあるように、水素量は長時間保つことが分かります
・水素量を保つことでいつでも美味しい水素水を飲むことができます。

使用水 東京都水道水
使用機器 スイレックス350SW(5リットルに対し 3時間還元)
測定機器 溶存水素計DH-35A(隔膜型ポーラログラフ電極) 東亜ディーケーケー社製

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●水道水の酸化還元電位は、約+500mv
●天然水=約+200mv
●活性水素水=約-100〜-400mv
●内臓=-100〜-200mv
●健康体=-50〜+50mv
●病人=+100〜+300mv
⇒毎日、2g以上飲むと、病気体質からの改善が見込めます。

●水の分子が低分子である。浸透圧が高くなると、生体膜を通過しやすく、体に吸収されやすくなります。細胞への浸透性も高いため、細胞に入りやすく、細胞のホメオスターシス(生体が本来もっている恒常性機能。外部からの刺激に対していつも一定した生理機能を保とうとする動き)を刺激し、新陳代謝を活発にします。細胞だけでなく、臓器や組織にもスムーズに入っていき、その働きを高めます。低分子であると、細胞は、老廃物・乳酸を容易に細胞の外へ排出し、そして、細胞は、酸素・栄養を容易に吸収できます。





☆☆ 活性酸素の発見 ☆☆


活性酸素を発見した米・ネブラスカ大学のD.ハーマン教授は、ガンと活性酸素の関係を次のように書いています。・・『呼吸によって生体内に入った酸素は、そこで、フリーラジカル反応を起こし、細胞膜や細胞内の小器官の生体膜を破壊し、遺伝子を傷つける。その結果、正常細胞が突然変異を起こし、ガン細胞に変わってしまう。』



☆☆ 活性酸素の種類 ☆☆


●スーパーオキシドラジカル

細胞内でエネルギーをつくる際、ミトコンドリアで絶えず生産され、体内に長くとどまる。

●過酸化水素

これ自体は、それほど活性が高くないものの、体内にある鉄や銅イオンと結合すると、たちまち活性の激しい一重項酸素やハイドロキシラジカルに変わる。この過酸化水素を、約3%に薄めたものが消毒薬として使われている「オキシドール」です。

●一重項酸素

放射線や紫外線を浴びると発生する。非常に強い酸化力を持ち、さまざまな皮膚のトラブル(シミ、皺、皮膚がん)を引き起こす。

●ハイドロキシラジカル

一番の凶暴性がある。ガンや生活習慣病、老化を引き起こす確立が一番高い。細胞内の鉄、銅の金属イオンが反応し合ってできる。たった一個が発生しただけで、50%の確率で私たちに死をもたらすとさえいわれている。

●過酸化脂質

活性酸素ではありませんが、これは、不飽和脂肪酸が活性酸素によって酸化されたもので、別の不飽和脂肪酸を酸化させて次々に過酸化脂質を増やしていきます。強い毒性と酸化力があり、強烈な酸化の連鎖を引き起こします。


・・・私たちの体には、もともと過剰になった活性酸素を除去するSOD酵素が備わっていますが、しかし、40才を境に減少しますから、そのころから、逆に活性酸素が体内に増加し、ガンや生活習慣病が発生します。


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☆☆ ガン細胞を作り出す活性酸素 ☆☆


ガンは、活性酸素によって正常細胞が酸化され、更にその酸化が細胞内部まで進むことによりおきます。細胞核は破られ、遺伝子DNAは破壊され、そこに刻まれた情報も錯乱されてしまい、その錯乱された情報で、本来のものとは異なる無限複製細胞が作られてしまうのです。この変異種がガン細胞です。ガンが「遺伝子病」というのは、そういう訳です。また、ガンは癌と書きますが、癌は、巌という意味で、それに(やまいだれ)をかぶせてできた言葉で、文字どおり「岩のように硬い病気」という意味です。ガンを触診すると、非常に硬く、ときには骨や歯と同じくらいの硬さに感じることがあるそうナす。


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☆☆ ガンの増殖スピード ☆☆


人間のガンが増大するスピードを計測した780の報告によると

●肺がん、乳がんのガン細胞の倍増期間は、三ヶ月以上

●ガン病巣の直径が二倍になる期間は、九ヶ月以上

●直径十ミクロンのがん細胞が増殖して直径1センチのガン病巣になるには、二分裂を三十回繰り返さなければならない。その期間は、九十ヶ月以上。しかし、ガン細胞の一部は、免疫細胞によって死滅したりするから、実際は、十年以上かかる計算になる。臨床医学的に発見できるガン細胞は、直径0.5センチと言われている。

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☆☆ ガン細胞の分裂 ☆☆


1センチの腫瘍には、およそ10億個のガン細胞が含まれます。1個のガン細胞は、1つが2つ、2つが4つ、という細胞分裂を繰り返します。そして、およそ2分裂を30回繰り返して、10億個になります。2分裂をあと3回繰り返すと細胞数は、8倍になり(2×2×2)、2センチの大きさになるのです。
(重要なことは、次です。いいですか、よく読んで理解してください。医者が絶対言わない事を言います。)
がん細胞が縮小するときは、これと逆の道を辿ります。抗癌剤または放射線が効いてガン細胞が半分になったとします。それと、同じ量を加えると、残っていたガン細胞のすべてが消失するのではありません。残っていたガン細胞の数が、また、半分になるだけです。続けて、また同じ量の抗癌剤、放射線を加えると、更に、ガン細胞の数が半分になります。結局、順調にいったとして、ガン細胞を1個にするためには、今までの抗癌剤・放射線の10倍必要ということになります。これをゼロ個にするには、更にまた、治療を続ける必要があります。これでは、いくらなんでも、副作用で、こっちの身がもちません。癌細胞が死ぬ前に、わが身が死んでしまうということになります。また、2センチの腫瘍が1センチになった段階で『有効』であると発表するのは、もうそれ以上縮小の見込みがないからです。副作用がひどくて治療を打ち切ったということなのかもしれません。つまり、そこから、更に、10倍の治療は不可能ということです。今までと同じ強さの抗癌剤、放射線を使用することさえ難しいのが実状です。



☆☆ 活性酸素が関係する代表的な病気 ☆☆


●ガン

遺伝子DNAは、活性酸素に酸化されて、癌細胞に変化する。

●糖尿病

インスリンは、膵臓のβ細胞でつくられるが、この細胞は、活性酸素の攻撃に弱いため、インスリンが不足する。

●動脈硬化

活性酸素が、悪玉コレステロールLDLを酸化させ、血管の壁にこびりつかケる。『粥状硬化』

●心筋梗塞

(同上) 粥状硬化になると、血管壁は、弾力性がなくなり、血液の流れは悪くなる。最悪のケースが『心筋梗塞』

●脳卒中

血液中にできた血栓が、狭くなった血管につまると、脳梗塞。血管が破れれば、脳出血。

●白内障

活性酸素が、水晶体を白く濁らす。

●慢性関節リュウマチ

関節のなかで白血球の好中球が、活性酸素をだし、正常な細胞を攻撃する。関節の組織には、抗酸化物質が少ない

●膠原病

リュウマチ性疾患、自己免疫疾患、結合組織疾患の三つの病気が重なっている。

●アトピー性皮膚炎

体内で、過酸化脂肪と活性酸素が増えると悪化する。

●花粉症

アレルギー疾患も活性酸素が原因の一つとして考えられている。

●胃・十二指腸潰瘍

ピロリー菌がおこす粘膜障害メカニズムに活性酸素がからんでいるといわれる。

●クローン病

活性酸素によって、自律神経が攻撃され、小腸内の白血球のバランスが狂う難病。

●潰瘍性大腸炎

活性酸素によって、自律神経が乱れ、免疫力が低下すると、発症が促される。難病。

●パーキンソン病

これも、活性酸素によって、自律神経が障害をうけると発病が促される。ストレス対策も重要。

●脂肪肝

肝臓は、活性酸素が一番発生する場所。活性酸素によって、酸化されると機能低下に陥る。

●小児喘息

気管支のれん縮の原因として、一般的な抗原の他に活性酸素も関連しているいわれています。

●腎臓炎

腎臓の糸球体の炎症に活性酸素が関係しているといわれています。

●子宮筋腫

原因としては、女性ホルモンの他に、活性酸素が関与していると言われている。

●歯周病

歯茎は、ダイレクトに酸素によって酸化し活性酸素が発生します。活性酸素によって歯周病菌が増殖しやすい環境になります。

●てんかん

脳細胞は、不飽和脂肪酸が多いところです。つまり、活性酸素によって狙われやすい箇所になります。そのため、脳細胞が酸化され、機能が低下したところに、酸素不足が生じます。

●放射線障害

放射線や紫外線によって、活性酸素が発生します。

●川崎病

冠動脈瘤は、活性酸素と密接な因果関係があるとされています。

●農薬中毒

農薬が体に入ったとき、活性酸素が発生します。

●アルツハイマー痴呆症

脳には、不飽和脂肪酸が多く、活性酸素に酸化されやすい。酸化されると、脳は、ドロドロになってしまう。

●老化

活性酸素が多いと、細胞が酸化されて錆びる速度が加速する。シミ、皺、内臓の機能低下。

●エイズ

エイズウィルスも活性酸素が多いと活動を活発にする。







☆ABC活性水素水研究室 part2


☆☆すべての病気の原因は、活性酸素にあると云われている☆☆

活性酸素は、脂肪分を酸化して、過酸化脂質を作ります。過酸化脂質は、それ自体でも大変強い毒性を持ち、動物に注射すると死んでしまうという実験もあるくらいです。この過酸化脂質には別のこわい働きを持っています。じつは、過酸化脂質には、細胞膜を破壊する作用があるのです。私たちの体は、約60兆の細胞からなりたっていますが、細胞のすべては細胞膜に包まれています。そして、その細胞膜は、おもにリン脂質からできていて、多くの不飽和脂肪酸を含んでいます。その細胞膜が活性酸素によって酸化されると、リン脂質の中の不飽和脂肪酸が酸化されて過酸化脂質がつくられます。過酸化脂質がつくられると、それが、近くの不飽和脂肪酸を攻撃します。その結果、また、過酸化脂質がつくられます。この連鎖が次第に広がると、細胞膜全体が過酸化脂質に変わり、細胞は死んでしまいます。こうした『酸化の輪』が私たちの病気の原因だと考えられるのです。

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☆☆ 白内障は、活性酸素が原因 ☆☆

75才以上の90%がかかると言われる「白内障」は、活性酸素が深くかかわっています。紫外線が、眼球の水分と反応して活性酸素を発生させます。この発生した活性酸素が、たんぱく質でできている水晶体を酸化させます。そのため、水晶体は、白く濁ってしまい、物が見えなくなるのです。そのほかにも、眼の組織には、不飽和脂肪酸が、多く含まれています。不飽和脂肪酸は、特に、活性酸素から狙い撃ちされやすい物質なのです。不飽和脂肪酸が、活性酸素から攻撃され、酸化されて過酸化脂質に変化すると、この過酸化脂質も眼に害をおよぼし白内障の原因になります。・・・あらゆる老化の一番の原因は、実は、活性酸素なのです。


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☆☆ 活性酸素の恐ろしさについて ☆☆

活性酸素は、生命活動に伴って発生するもので、生きているかぎり体内でつくられます。活性酸素は、細菌などの病原体を排除する作用がありますが、しかし、問題なのは、過剰に活性酸素が発生した場合です。過剰に発生すると脂質と反応して、細胞を傷つけ破壊する過酸化脂質という物質に変質します。その結果、老化を促進し、生活習慣病を誘発したり、さらには、遺伝子にも傷をつけます。つまり、活性酸素は万病のもとと言えます。アルツハイマー型痴呆症の脳を調べると、過酸化脂質が多く、脳の中で活性酸素によって、脳細胞の酸化の連鎖が発生しているという。血液にも過酸化脂質(白くぶよぶよした物質)があると、血管を詰まらせ、破裂させる原因になります。ガン細胞は細胞分裂のときに生ずる遺伝子複製のミスで発生します。この遺伝子の異常、癌細胞の発生は、活性酸素によって引き起こされます。ノーベル賞を受けたオーストラリアの学者フランク・バーネット氏によれば、1人の体の中に1日3000〜6000個のガン細胞が発生しているといいます。しかし、癌細胞が出来たからと言って必ず癌になるというわけではありません。普通癌細胞が癌として増殖する前に免疫細胞が排除してしまいます。白血球に占めるリンパ球の割合は、おおよそ35%が正常ですが、癌患者はこの割合が30%以下となっています。ところが、そんな癌患者もリンパ球の割合が35%以上に回復すると、なんと癌細胞が縮小していくそうです。進行性の癌も七割以上の確率で縮小するといいます。つまり、活性酸素を排除し、免疫力を高めることが、癌を予防するのみならず、癌を治療することになるわけです。更に、云うと、癌細胞が癌になるかどうかは、癌細胞が免疫細胞から逃れ増殖するかどうかなのです。突き詰めれば、体の免疫の破綻が癌の発生を招いており、要するに、「癌は免疫の病気である」と言い換えてもよいと思います。この免疫力の強さは、血中の免疫グロブリンという物質を調べることで測定できます。

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● 人の体重の60%は水です。その水は、体重50kgの人の場合、1日 5.3回腎臓に入ります。体の水は、驚くほどの回数で使い廻しされています。もし、その水の殆どが、水道水からの供給だったらどうでしょう。水道水には、有害な硝酸性窒素、ダイオキシン、ヒ素、トリハロメタン、環境ホルモン、20種類の発ガン性物質etc・・が含まれています。(日本の上下水道のシステムは、本当に恐ろしいですね。) しかし、水道水の有害物質は、ウォーターマックスの最新技術のスーパー変調ミキシング周波数で、殆ど無害に変えることが可能です。細胞の90%以上は水分ですから、いかに水が、健康に深く関与しているかわかると思います。

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●性能が優れた活性水素生成器をお求めの方には、ウルトラ還元太郎・スイレックスをお奨めします。@活性水素発生量とA酸化還元電位のレベルには驚く数値があります。(酸化還元電位の数値が低くければ、それだけ活性水素が多く含まれます。) 活性水素生成器で重要なことは、その製品が、早川英雄氏の国際特許を利用して製造されたものであること。そして、それがより高い技術と品質の良い部品によって性能アップされたものであり、@とAのレベルを理想的な数値にすることが可能なことです。その点、ウルトラ還元太郎(HS553U/HS398U)・スイレックス(RH350SW)で生成する水は、活性水素が最高レベルで豊富であり、酸化還元電位も素晴らしい数値が可能です。なんと言っても@とAを調整できること評価できます。他社の生成器で、ウルトラ還元太郎・スイレックスより品質性能が優れたものがあるかどうかは、ちょっと疑問ですネ。・・・それでは、天然の活性水素水はどうかといえば、@とAの調整は、言うまでも無く不可能なことです。地下千メートル以上の地下水が、偶然に天然の活性水素水を生成するのに、どれほどの長い時間がかかるのでしょうか。そう考えると、かなり感動的に思えますが、しかし、その品質を問われれば、残念ながら、天然の活性水素水は、人工的な活性水素水にはかなわないのです。また、その天然の活性水素水を、一日何トンも汲み上げたら、天然の活性水素を発生させる時間はどうなるのでしょう??


●活性水素を大量に発生させ、その活性水素を飛ばすことなく、水の中に長時間維持させる技術は、非常に難しいのです。今、現在では、早川氏の国際特許以外考えられません。キーワードは、《酸化還元電位》、《交流式電気分解(3時間20分)》、《スーパー変調ミキシング高周波》、《ミネラル濃縮液》、《マグネシウム合金板》の5つです!
早川式生成器は、水素分子を水素原子(活性水素)に分離させるために、一秒間に3万回も電極を変えて、3時間20分交流分解しています。のべ3億4千万回です。
いかに活性水素を発生させることが困難であるかお解かりになると思います。


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☆☆【還元太郎・スイレックスの活性水素発生のメカニズム】☆☆

◎水の中のマグネシウム合金板(MG)から大量に水素ガス(H2)が発生します。
  MG+2H2O→MG(OH)2+H2
しかし、この段階の水素は、まだ、水素分子(水素ガス)です。この水素分子を水素原子(活性水素)に変化させます。プラチナ電極による交流電気分解は、非常に優れた特性があります。プラチナは、水素分子に対して活性媒体となるため、水中に水素原子(活性水素)を発生させ、電位を下げるのに役たちます。つまり、プラチナは、水素分子(H2)を結集させやすい性質をもっており、水素原子(活性水素)の活性を促すのです。このとき、水の酸化還元電位は、マイナス200〜400mv前後まで下がります。この大量に発生した活性水素の種類は、Hマイナスの活性水素で安定な電子であり、活性酸素の消滅をおこない、マイナス800〜1000mvの強力な還元力を持っています。飛ぶこともなく、比較的長時間水中で保存が可能で、ミネラル濃縮液のミネラルに大量に水素吸蔵されます。これが、奇跡の水です。この水が「奇跡の水」と云われる所以は、二つあります。それは、ひとつに酸化還元電位が非常に低い水だということ。これが、酸化還元電位が病的に高い生体機能を、正常な生体機能に戻します。これによって、自然治癒力が著しく増大します。これだけでも、難病が驚くべき改善を示します。ふたつめは、なんと言っても、大量に水の中で維持された活性水素です。それも、偽りのない活性水素です。体のなかの活性酸素を無害な水に変えてくれます。また、この交流電気分解の過程によつて、塩素などの臭気や有害物質、不純物は除去され、水は電子的に高いエネルギーを持った状態に還元されます。

・・・現在、還元太郎・スイレックスの高周波還元技術は、日本だけでなく、米、英、仏、独、伊、韓国、台湾、で特許を得、その技術 を高く評価されています。また、(旧)通産省の外郭団体・(社)日本工業技術振興協会からも、「新規性、実現可能性、市場性において、かなり優れた技術である」と高い評価を受けました。マスコミでは、健康産業流通新聞、日刊現代にも取り上げられました。こうした評価は、還元太郎・スイレックスの性能の確かさを証明するものです。

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●体の60〜70%は水です。体重50kgのひとなら30リットルの水を持っていることになります。さらに、一日24時間の腎血流量は、1800リットル、子球体濾過量は、110ml/分なので、一日に細尿管に出る量は、0.11×60×24=160リットルになります。この水は、体内の新陳代謝によって不要になった老廃物を腎臓に運び、腎臓で処理、再生されてきれいな水として体内に戻されます。そして、残った老廃物は尿として排泄されます。つまり腎臓では、体内の水を約五回(160÷30=5.3)も繰り返し再生して使っていることになります。人の生命を維持するためには、絶えず体内をめぐっている水がこれだけ大量に必要なのです。








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