ABC活性水素研究室

・活性水素についての様々な研究内容をお伝えします。

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・・ようこそ♪、私は、室長の須田です。どうぞ、宜しくお願いします。・・・・ このサイトで紹介するこのサイトは【本物の活性水素水生成器】をお探しの方を歓迎します。このサイトで紹介する《活性水素水生成器》は、最初に、水素分子(水素ガス)を大量に発生させます。そして、最新技術のスーパー交流変調高周波で(プラスとマイナスの電極を一秒間に30000回も変化)、3時間20分も時間をかけて、水素分子(水素ガス)を水素原子(活性水素)に変化させるのです。この製品は、活性水素と酸化還元電位を希望の数値で飲用できる世界で唯一の国際特許製品です。特許権者の完璧を追求した優れた発案による人類の財産とよべる文明の利器です。


☆☆室長の提言・・・肉体は、液体である。病気は、体液の汚れである☆☆・・・・・・・《活性水素水》の一番大きな特徴をひとことでいうと、「活性酸素の攻撃力を消す水」といえるでしょう。もともとは、工場の公害対策として開発された水でしたが、この特徴ゆえに癌患者のあいだで評判となり、徐々に糖尿病やアトピー性皮膚炎など、慢性型の疾病を持つ人たちに広まっていったのです。いまでは、すっかり健康水のイメージが定着し、多くの人が気軽に利用するようになりました。では、この「活性酸素」とは、いったい何なのでしょう。《活性水素水》を理解するためにも、まず、この活性酸素について説明していきます。

★★ 早川英雄氏の紹介 ★★


●関東学院大学電気工学科卒。
●早川研究所を設立(守谷市)
●環境還元研究所を設立(取手市)
●1994年、「水による空気の浄化」にて、国際地球環境大学(EEUR)より名誉博士号を授与

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☆☆☆・・・早川英雄氏 特許製品の栄誉・・☆☆☆

●第12回中小企業優秀新技術・新製品賞
●茨城県中小企業振興公社 「工業技術開発奨励賞 」

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・・・☆☆☆ 早川氏 特許製品の自慢 ☆☆☆・・・


●国際特許 世界8カ国

●ソルトレイク冬季オリンピック代表選手に使用

●財団法人 全日本スキー連盟推奨

●柔道オリンピック代表選手に使用

●健康産業流通新聞・日刊スポーツ・日刊現代・夕刊フジ に掲載

●米財団法人 野口医学研究所が、早川式特許製品を推奨しています。
野口医学研究所は、日本が生んだ世界的医学者・野口英世博士の業績を記念し、国際医学交流の保護を目的に1985年アメリカ政府の認可を受け、フィラデルフィアに設立された米国財団法人です。
(ニューアクアイザー・アクオリア・アクアックスのカタログに記載)

●アメリカ環境大学(国際地球環境大学)(IEEU)より名誉博士号を授与。
大学創立者・ライナス・ポーリング(ノーベル化学賞受賞・ノーベル平和賞受賞)、小牧久時(農学博士)


・・・現在、還元太郎、ウオーターマックスの高周波還元技術は、日本だけでなく、米、英、仏、独、伊、韓国、台湾、で特許を得、その技術 を高く評価されています。また、(旧)通産省の外郭団体・(社)日本工業技術振興協会からも、「新規性、実現可能性、市場性において、かなり優れた技術である」と高い評価を受けました。また、作家、志茂田景樹さんの本にも取り上げられました。こうした評価は、還元太郎・ウォーターマックスの性能の確かさを証明するものです。

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《化学工業雑誌に論文発表》

○「三刺激値によるカラーセンサー」・・・センサー技術/1984年5月号
○「超音波ネズミ撃退」・・・超音波/1990年2月号
○「食用油の酸化を防ぐ新装置フライヤーカン還元器」・・・食品工業/1993年1月号
○「食品工業への高周波還元水の応用技術」・・・フードケミカル/1996年6月号
・・・等々他省略、技術分野、健康分野などで論文多数。また、超音波肌質測定器、超音波有害動物威嚇装置、高周波還元水、空気浄化装置等の特許習得。

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●月刊誌『健康365』平成19年10月号・・・還元太郎・ウォーターマックスの活性水素水生成器の特集が11ページにわたって掲載。提供者・・「久保田昌治」理学博士、サトルエネルギー学会顧問、ウォーターデザイン研究会理事長、NPO法人生活習慣病予防学術委員会委員。「尾形幹夫」工学博士、元物質工学工業技術研究所界面工学研究室長。

○月刊誌《健康365》のサブタイトル

a. ミネラル活性水素水は、殺菌力、抗酸化力アップのすごい水。野菜の残留農薬や夏に多い感染症も一掃。

b. 水道水の有効成分を増やすには、ミネラル活性水素水が最適で、家庭でも簡単に作れる。

c. ミネラル活性水素水に含まれる水素には、活性酸素の除去効果が認められている。

d. ミネラル活性水素水は、生成過程で細菌を死滅させる力が強くレジオネラ菌も撃退

e. 米、果実、野菜をミネラル活性水素水で洗うと、農薬が大幅に減り、味や鮮度が長く保てる。

f.ミネラル活性水素水を、庭の野菜や草木にかければ、農薬を使わないで、虫がつかず早く成長して農産物、果実は豊作。

g.ミネラル活性水素水は、万病の元凶の活性酸素を退治する力が強く難治の病気も一掃

h. 食事制限や薬でも治らない糖尿病・肝炎がミネラル活性水素水を飲めば治る人が多い

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第92回 ウォーターサイエンス・フォーラム
  平成16年3月10日
★テーマー 還元水・活性水などの機能水の実態と今後の課題
●「高周波還元水の機能と応用」滑ツ境還元研究所代表  早川英雄
●「水の化学物理の視点で電解水情報を読み解く」山形大学 助教授 天羽優子
●「活性酸素消去能を持つ還元水の化学と医療への応用」九州大学教授 白畑実隆
●その他省略 

◎ABC活性水素水研究室 part1


☆☆ 早川式『活性水素発生原理』 ☆☆


トツプページの『活性水素発生のメカニズム』を参照してください。・・・二つのチタン電極の間には、円柱のグランド電極があり、最新技術の高周波スーパー変調交流電気分解によって、マグネシウム合金板から、大量に発生した水素分子(水素ガス)を単一の水素原子(活性水素)に変化させることができます。通電が終了したとき、水の中には、活性水素と水素分子が大量に存在しています。活性水素(水素原子)は、原子では一番小さいため、最初に入れてあるミネラル濃縮液のミネラルに吸蔵され、活性水素が飛ぶことを防いでくれます。また、活性水素生成を促すプラチナ電極の採用も、完成度の高い国際特許と評価されています。

●科学式で説明すると

Mg+H2O→H2+MgO

マグネシウム合金板(Mg)と水(H2O)と反応すると、水素分子(H2)が発生し、マグネシウムは、酸化マグネシウム(MgO)に変化します。この発生した水素分子を、交流の電気分解で水素原子(H)に分離させます。水素原子が、活性水素です。


(注)酸化マグネシウムについて

酸化マグネシウムは、容器の水底に落ちて溜まりますが、金属由来成分ですから、飲んではいけません。早川式生成器では、このため容器の下の水、約1リットルは、捨てることになっています。

《一口メモ》・・・この酸化マグネシウムは、実は、驚いたことに、わが国では、便秘の医薬品として、年間処方数が上位10位に入り、最もよく処方される下剤です。酸化マグネシウムは、体内に吸収されにくく、比較的副作用のない医薬品として使用されています。が、服用期間が長いと問題が発生する可能性があります。一応、体内の過剰な酸化マグネシウムは、腎臓からすみやかに排出されますが、腎機能が衰えている人には、要注意のはずです。特に、肝臓、腎臓機能障害の方や高齢者の長期服用は、避けたほうが賢明です。

・・・マグネシウムについて、詳しく質問される方がおりましたので、ここで説明しました。


(注)活性水素がミネラルに吸蔵されるということは、ミネラルの構造の隙間に入り込むということです。飛ぶのを防いでくれます。ミネラルと結合するという意味ではありません。




☆☆ 驚きの活性水素量 ☆☆


三時間還元処理したミネラルの還元水の活性水素量は、一元素あたり、1〜2ppb以上ありました。この数に元素の数をかければ、還元水中に含まれる活性水素の量がわかります。早川式生成器には、あらかじめ、ミネラル濃縮液を入れて作ります。そのミネラルに活性水素を吸蔵させるためですが、ミネラル元素は、20以上になります。結果的には、計算上は、1〜2ppb×20以上=20〜40ppb以上になります。あのトラコテの水は、活性水素が、1ppb/mlですから、どれほどすごい量が含まれるかが理解できると思います。もっとも、全元素が必ずしも吸蔵されるとは限らないことも付け足しておきます。また、水素ガス(水素分子)は、890ppbの測定結果も付け足しておきます。----早川式還元水には、活性水素と水素ガスが豊富に存在するわけです。






☆☆ 活性水素水 ☆☆・・・簡単な内訳


●活性水素が体内の活性酸素を無害な水に変えます。活性酸素は、万病の元と言われるくらいの体内では最悪の物質ですが、近年、ようやく癌の直接的要因と認知されました。一日に、癌細胞は3000〜6000個発生していると言われます。また、肝臓は、体の中で、活性酸素が大量発生し、全体の70%にあたります。活性水素水を飲用すると、内臓の水分量の多い、肝臓・肺臓・脳から劇的に改善されてゆきます。活性水素水は、万病のもとである、活性酸素を無害な水に変え、酸化体質を改善し、体の生体機能を正常に保ち、免疫力を飛躍的に増大させます。活性水素水が奇跡の水と呼ばれる所以がそこにあります。

●水道水の酸化還元電位は、約+500mv。天然水・約+200mv。活性水素水・約−100〜-400mv。内臓・−100〜-200mv。健康体・−50〜+50mv。病人・+100〜+300mv。⇒毎日、2g以上飲んで、病気の百貨店から、健康体を得とく。

●水の分子が低分子である。浸透圧が高くなると、生体膜を通過しやすくなり、体に吸収されやすくなります。細胞への浸透性も高いため、細胞に入りやすく、細胞のホメオスターシス(生体が本来もっている恒常性機能。外部からの刺激に対していつも一定した生理機能を保とうとする動き)を刺激し、新陳代謝を活発にします。細胞だけでなく、臓器や組織にもスムーズに入っていき、その働きを高めます。低分子であると、細胞は、老廃物・乳酸を容易に細胞の外へ排出し、そして、細胞は、酸素・栄養を容易に吸収できます。更に、細胞で発生する活性酸素は、活性水素により無害な水に変化。体の60兆の細胞が生き返ります。
⇒オリンピック選手が使用する訳が理解できますね。貴方の体も軽くなります。

●ドロドロ血液はサラサラに。活性酸素で狂った自律神経系も改善。活性酸素で変形して酸素を運搬できない赤血球も改善。体の酸素供給レベルが著しく改善。⇒体は、酸素で溢れ、活性酸素が最低レベルであり、60兆の細胞が生き生きして免疫細胞が、癌細胞に打ち勝つレベルに改善。





☆☆ 活性酸素の発見 ☆☆


活性酸素を発見した米・ネブラスカ大学のD.ハーマン教授は、ガンと活性酸素の関係を次のように書いています。・・『呼吸によって生体内に入った酸素は、そこで、フリーラジカル反応を起こし、細胞膜や細胞内の小器官の生体膜を破壊し、遺伝子を傷つける。その結果、正常細胞が突然変異を起こし、ガン細胞に変わってしまう。』






☆☆ 活性酸素の種類 ☆☆


●スーパーオキシドラジカル

細胞内でエネルギーをつくる際、ミトコンドリアで絶えず生産され、体内に長くとどまる。

●過酸化水素

これ自体は、それほど活性が高くないものの、体内にある鉄や銅イオンと結合すると、たちまち活性の激しい一重項酸素やハイドロキシラジカルに変わる。この過酸化水素を、約3%に薄めたものが消毒薬として使われている「オキシドール」です。

●一重項酸素

放射線や紫外線を浴びると発生する。非常に強い酸化力を持ち、さまざまな皮膚のトラブル(シミ、皺、皮膚がん)を引き起こす。

●ハイドロキシラジカル

一番の凶暴性がある。ガンや生活習慣病、老化を引き起こす確立が一番高い。細胞内の鉄、銅の金属イオンが反応し合ってできる。たった一個が発生しただけで、50%の確率で私たちに死をもたらすとさえいわれている。

●過酸化脂質

活性酸素ではありませんが、これは、不飽和脂肪酸が活性酸素によって酸化されたもので、別の不飽和脂肪酸を酸化させて次々に過酸化脂質を増やしていきます。強い毒性と酸化力があり、強烈な酸化の連鎖を引き起こします。


・・・私たちの体には、もともと過剰になった活性酸素を除去するSOD酵素が備わっていますが、しかし、40才を境に減少しますから、そのころから、逆に活性酸素が体内に増加し、ガンや生活習慣病が発生します。





☆☆ 活性酸素の酸化力とはいったい何か? ☆☆


活性酸素は、フリーラジカルといって、不体電子であるために、もう一個の電子を求めて激しい動きをします。細胞や赤血球、その他から電子を奪って安定しようとします。たとえば、細胞が電子を一個、活性酸素から奪われると、細胞は『酸化』されます。そして、細胞は、正常な働きができない状態になります。この酸化の連鎖が、あらゆる病気の根源と言われています。また、赤血球の電子が活性酸素に奪われると、赤血球の形は、いびつになり、酸素を運搬できなくなります。体全体に、酸素が不足状態になり、慢性的な酸素欠乏症から、細胞は、やはり正常な働きができなくなります。つまり、活性酸素は、ガンや生活習慣病の発病のスイッチの役割を持つ恐ろしい物質ということになります。この活性酸素を、多く体内に持つ程、病気のリスクが高くなります。しかし、この凶暴な活性酸素に活性水素を与えることによって、活性酸素は、無害な水に変化します。活性酸素の恐怖から逃れることができるのです。更に、活性水素水は、クラスターの小さい浸透性のある水ですから、細胞の働きは、向上し、免疫力も増大するのです。





☆☆ ガン細胞を作り出す活性酸素 ☆☆


ガンは、活性酸素によって正常細胞が酸化され、更にその酸化が細胞内部まで進むことによりおきます。細胞核は破られ、遺伝子DNAは破壊され、そこに刻まれた情報も錯乱されてしまい、その錯乱された情報で、本来のものとは異なる無限複製細胞が作られてしまうのです。この変異種がガン細胞です。ガンが「遺伝子病」というのは、そういう訳です。また、ガンは癌と書きますが、癌は、巌という意味で、それに(やまいだれ)をかぶせてできた言葉で、文字どおり「岩のように硬い病気」という意味です。ガンを触診すると、非常に硬く、ときには骨や歯と同じくらいの硬さに感じることがあるそうです。





☆☆ ガンの増殖スピード ☆☆


人間のガンが増大するスピードを計測した780の報告によると

●肺がん、乳がんのガン細胞の倍増期間は、三ヶ月以上

●ガン病巣の直径が二倍になる期間は、九ヶ月以上

●直径十ミクロンのがん細胞が増殖して直径1センチのガン病巣になるには、二分裂を三十回繰り返さなければならない。その期間は、九十ヶ月以上。しかし、ガン細胞の一部は、免疫細胞によって死滅したりするから、実際は、十年以上かかる計算になる。臨床医学的に発見できるガン細胞は、直径0.5センチと言われている。



☆☆ ガン細胞の分裂 ☆☆


1センチの腫瘍には、およそ10億個のガン細胞が含まれます。1個のガン細胞は、1つが2つ、2つが4つ、という細胞分裂を繰り返します。そして、およそ2分裂を30回繰り返して、10億個になります。2分裂をあと3回繰り返すと細胞数は、8倍になり(2×2×2)、2センチの大きさになるのです。
(重要なことは、次です。いいですか、よく読んで理解してください。医者が絶対言わない事を言います。)
がん細胞が縮小するときは、これと逆の道を辿ります。抗癌剤または放射線が効いてガン細胞が半分になったとします。それと、同じ量を加えると、残っていたガン細胞のすべてが消失するのではありません。残っていたガン細胞の数が、また、半分になるだけです。続けて、また同じ量の抗癌剤、放射線を加えると、更に、ガン細胞の数が半分になります。結局、順調にいったとして、ガン細胞を1個にするためには、今までの抗癌剤・放射線の10倍必要ということになります。これをゼロ個にするには、更にまた、治療を続ける必要があります。これでは、いくらなんでも、副作用で、こっちの身がもちません。癌細胞が死ぬ前に、わが身が死んでしまうということになります。また、2センチの腫瘍が1センチになった段階で『有効』であると発表するのは、もうそれ以上縮小の見込みがないからです。副作用がひどくて治療を打ち切ったということなのかもしれません。つまり、そこから、更に、10倍の治療は不可能ということです。今までと同じ強さの抗癌剤、放射線を使用することさえ難しいのが実状です。・・そもそも、抗癌剤は、米国が第二次世界大戦中、《毒ガス》から作ったものが最初。根本的に薬として、無理があるとしか考えざるをえません。かつて、癌の研究と治療の総本山、国立ガンセンターの総長が、初代から五代まで続けざまに、ガン死されたという事実は、なにを物語るのでしょう?



☆☆ 抗癌剤の治療の原則 ☆☆


●多剤併用療法・・・数種類の抗癌剤を組み合わせします。その理由は、作用効果を発揮するメカニズムが違うものを併用すると、癌細胞の死滅効果が高まることにあります。そして、また、複数の薬を使えば、副作用が分散されるのです。

●短期の治療・・・治るものは、たいてい数ヶ月の抗癌剤で治り、それ以上つづけても治る確率はあがりません。仮に、半年、一年つづけることにより、有効性や治る率が、少し高くなっても、副作用も蓄積するので命がつきることになりかねません。




☆それでは、何故、その抗癌剤を、途中で断ち切ることができないのか?(管理人の須田が、今まで、癌患者本人とのやりとりのから・・・) 
《現代医学の癌治療をGとする。》

@Gを、強く勧める家族がいる。

AGは、最高の治療と思うが、一年以上抗癌剤治療を続けている。しかし、副作用が予想以上に強く、髪の毛は抜け、肌の色は褐色になり腸の具合も最悪で、食事すると吐いてしまう。当然、体は痩せ衰えて人相も変わってきた。そして、最近、医師は、今度は、飲む抗癌剤に変えるという。または、放射線治療をするという。今更、また、放射線かと驚く。ずっと、医師の言いなりにGの治療してきたというに、ちっとも、体はよくならない。それどころか、ますます、体がだめになっていくようだ。本人は、今のGの治療への不安と猜疑心でいっぱいになるが、鬱のマイナス思考の回路にはまって、他の代替治療も悲観的に決めつけている。結局、今のGを止めると不安だからと続けてしまう。気分は、毎日かなり悪く、すまないと思いながら、家族に暴言をはいたりする。そんな自分が悲しく苦しい。

B精神も体も、副作用ですっかり活力がなくなってしまった。代替治療に変更するエネルギーがなくなってしまった。




☆☆ 活性酸素が関係する代表的な病気 ☆☆


●ガン

遺伝子DNAは、活性酸素に酸化されて、癌細胞に変化する。

●糖尿病

インスリンは、膵臓のβ細胞でつくられるが、この細胞は、活性酸素の攻撃に弱いため、インスリンが不足する。

●動脈硬化

活性酸素が、悪玉コレステロールLDLを酸化させ、血管の壁にこびりつかせる。『粥状硬化』

●心筋梗塞

(同上) 粥状硬化になると、血管壁は、弾力性がなくなり、血液の流れは悪くなる。最悪のケースが『心筋梗塞』

●脳卒中

血液中にできた血栓が、狭くなった血管につまると、脳梗塞。血管が破れれば、脳出血。

●白内障

活性酸素が、水晶体を白く濁らす。

●慢性関節リュウマチ

関節のなかで白血球の好中球が、活性酸素をだし、正常な細胞を攻撃する。関節の組織には、抗酸化物質が少ない

●膠原病

リュウマチ性疾患、自己免疫疾患、結合組織疾患の三つの病気が重なっている。

●アトピー性皮膚炎

体内で、過酸化脂肪と活性酸素が増えると悪化する。

●花粉症

アレルギー疾患も活性酸素が原因の一つとして考えられている。

●胃・十二指腸潰瘍

ピロリー菌がおこす粘膜障害メカニズムに活性酸素がからんでいるといわれる。

●クローン病

活性酸素によって、自律神経が攻撃され、小腸内の白血球のバランスが狂う難病。

●潰瘍性大腸炎

活性酸素によって、自律神経が乱れ、免疫力が低下すると、発症が促される。難病。

●パーキンソン病

これも、活性酸素によって、自律神経が障害をうけると発病が促される。ストレス対策も重要。

●脂肪肝

肝臓は、活性酸素が一番発生する場所。活性酸素によって、酸化されると機能低下に陥る。

●小児喘息

気管支のれん縮の原因として、一般的な抗原の他に活性酸素も関連しているいわれています。

●腎臓炎

腎臓の糸球体の炎症に活性酸素が関係しているといわれています。

●子宮筋腫

原因としては、女性ホルモンの他に、活性酸素が関与していると言われている。

●歯周病

歯茎は、ダイレクトに酸素によって酸化し活性酸素が発生します。活性酸素によって歯周病菌が増殖しやすい環境になります。

●てんかん

脳細胞は、不飽和脂肪酸が多いところです。つまり、活性酸素によって狙われやすい箇所になります。そのため、脳細胞が酸化され、機能が低下したところに、酸素不足が生じます。

●放射線障害

放射線や紫外線によって、活性酸素が発生します。

●川崎病

冠動脈瘤は、活性酸素と密接な因果関係があるとされています。

●農薬中毒

農薬が体に入ったとき、活性酸素が発生します。

●アルツハイマー痴呆症

脳には、不飽和脂肪酸が多く、活性酸素に酸化されやすい。酸化されると、脳は、ドロドロになってしまう。

●老化

活性酸素が多いと、細胞が酸化されて錆びる速度が加速する。シミ、皺、内臓の機能低下。

●エイズ

エイズウィルスも活性酸素が多いと活動を活発にする。

●その他





☆☆ 活性水素水は、万能薬? ☆☆


『活性酸素が万病のもと』なら、その活性酸素を無害な水に変える『活性水素水は、万能薬』と云えるのだろうか? 細胞の90%は、水分であるが、その水分が、活性水素水で、常に、満たされているとしたならどうだろう。細胞には、常に、新鮮な酸素・糖・脂質が供給され、ミトコンドリアは、膜上で酸化還元を繰り返し、その電位差でエネルギーを生産する。そのエネルギーを生産するときに発生するのが一種の活性酸素である。が、活性水素が活性酸素と結合して無害な水に変化させるのである。また、活性水素水の酸化還元電位の低さが、ミトコンドリアの活動を助けることになり、免疫細胞の生産も、飛躍的に推進される。この細胞の生き生きとした活動が、体全体の60兆の細胞で同時に行われるとしたらどうだろう。それこそ、すさまじい自然治癒力のパワーと言えるだろう。難病を克服するには、3リットルの水を、三ヶ月続けて飲用するべきである。三ヶ月経過すると、その効果が実感できると云う。






☆☆ ガン治療中、医者から『水をうんと飲め』と指示される理由 ☆☆ 


・・元東北大学付属病院から国立国府台病院放射線科医長を経て、松本放射線科クリニック開業 松本健二氏によると

●代謝をよくすると同時に、薬の毒性を弱めるため

●放射線治療の二次線が四方、八方に散乱して、活性酸素が発生して副作用を起こすため。

●抗癌剤治療の場合、抗癌剤が全身を駆け巡り、最後は、親和性のある臓器に沈着する。その過程で、全身の隅々にも活性酸素を発生させる。放射線療法よりも広範囲に、骨髄や頭皮まで障害されて副作用を起こす
・・・抗癌剤、放射線の副作用は、すべて活性酸素によって引き起こされる。その活性酸素を抑制したり除去するものが、活性水素水。この水を、一日、二リットルずつ飲用すれば、ガン治療を同時に開始できるという。

●抗癌剤の副作用を抑えるのは、活性水素水しかない。これが、松本氏が、ずっと考えていたこと。





・・・・☆☆ 驚くべき書物の紹介 ☆☆・・・・・ 

『患者よ、ガンと闘うな』  『成人病の真実』 文集文庫
   近藤誠(慶応義塾大学医学部放射線科講師)


●筆者 近藤氏の結論

・・・手術は、ほとんど役にたちません。抗癌剤治療に意味があるのは、ガン全体の一割・・・抗癌剤で治る癌は、『白血病』、『悪性リンパ腫』、『小児腫瘍』、『睾丸腫瘍』、『子宮の絨毛癌』治るものは、これだけ。・・・残念ながら、胃がん、肺がん、大腸がん、肝臓がん、乳がん、などの発生頻度が高い癌は、抗癌剤で治すことができません。


●それでは、何故、ありふれたタイプの癌を治すことができないのか?


@抗癌剤が、正常な細胞をも無差別に攻撃する《細胞毒》だから。正常細胞が死んだ結果が、副作用であり、量を増やすと回復不能の臓器不全が生じ、そのため、亡くなる人もてでくるのです。

A眠った癌細胞があるから。抗癌剤の効果は、細胞内で複雑な作業が行われている分裂期が一番高く、休眠期には、低いという特徴があります。つまり、癌細胞は、すべてが分裂しているのではなく、多くが眠っているので、抗癌剤の攻撃をやすやすと逃れてしまうわけです。

Bある種の正常細胞は、ガン細胞より活発に分裂しています。骨髄系の細胞、胃腸粘膜の細胞、毛根細胞が、そうです。これらの細胞は、抗癌剤の影響を受けやすく、眠っているガン細胞より先に死んでしまいます。そのため、白血球の減少・出血傾向・口内炎・細菌感染・毛が抜け・吐き気・食欲不振・胃部不快感・下痢が生じます。
副作用とは、正常細胞の死が原因であると言えます。ここに、抗癌剤の限界があるわけです。

Cおまけに、抗癌剤によっては、別のガンができる可能性があります。抗癌剤は、遺伝子を傷つけたりしてガン細胞を殺すのですが、遺伝子を傷つけることは、すなわち、発ガンにもつながるおそれもあります。抗癌剤の使用により、10〜15%もの人に、もとの癌とは違う癌がでたことが報告されています。

●安保教授(新潟大学大学院教授)・・・日本における免疫学の第一人者 
『免疫学問答』河出文庫の最終章によると、ガンで死ぬのは、抗癌剤、放射線、手術などの治療を受けるからだと言う。さらに、医師を含めて大勢の人が、免疫力だけでは治らないと考えていると言う。しかし、これは、誤りだと安保教授は断言している。人がガンにかかるのは、免疫力が落ちていたからだと。多くの人は、ガンが自然退縮するのは、奇跡と考えているが、それは、普通のことだと。つづいて、ガンを治すために最も大切なことは、交感神経の緊張をやわらげ、副交感神経の優位の世界に入り、リンパ球を増やすことだと。ガンは、免疫力だけで戦えるのだと言う。・・・それでは、その『免疫力だけで戦える』とは、どういうことだろう?安保教授が言うには、白血球の内、リンパ球の割合が、平均35%であり、ガン患者は、たいてい30%以下であるという。つまり、30%
以下は、ガン細胞が増殖するということである。ところが、30%以上になると、ガン細胞は、免疫細胞が優位になるために、今度は減少していくのだという。人の体に生まれつき備わっている『自然治癒力』のパワー。この力を最大限に引き出す療法を実践するべきと論じている。・・・それでは、『自然治癒力を最大限に引き出す療法』とは? まず最初に、考えていただきたいことは、貴方の一体何が、自分の健康体から、病気の体に変えたのだろう?いまさら遺伝とか体質とかは言わないでいただきたい。最低、三つの答えを導きだして欲しい。そして、次にするべきことは、その三つを断ち切ることである。勿論、それは、簡単ではない。三つの内、たいてい二つは、自分の嗜好が含まれるはずである。『嗜好が病気を招いている』。しかし、捨てなければ、得られない。それが、健康とも言える。今までの、病気の原因を維持しながら、健康にはなれないのである。現代医学では、このような場合、必ず薬が増えることになる。更には、薬が薬を呼び、副作用が重複して、体は悪循環のサイクルに陥ってしまう。安保教授の著作には、『薬をやめると病気が治る』という医学書があるくらいだ。


・・・(管理人の感想)・・・ガン治療の驚愕の事実。驚き・驚きの連続・・何故、医師は、命にかかわるこのような重大な事実を患者に話さないのか? ・・このことを、ほとんどの人は、知らない。
現代医学は、これほど罪深いとは・・絶句の書・・

(注)この書物は、所望の方はお知らせください。その他として、管理人が推薦する、ある物質の書物を読まれると、ご自身で、重大な選択を迫られる感じがすると思いますが、前向きに、御自身の治療は、御自身の責任のうえ、後悔のない選択が必要です。(すべて医師任せでは、あまりに御自身が可哀想ではありませんか?)

●最後に、近藤誠氏の「患者よ、がんと闘うな」の裏表紙に、このようなことが記載されている。要約『癌死の恐怖と過酷な治療に苦しむ患者たち。・・・後悔しないために、癌についての無知、誤解を改め、自分の癌の治療は、自分で決める・・・』

・・・更に・・一番下記の『扉』をお開けください。活性水素水の深奥に触れるものを用意しています。



☆ABC活性水素水研究室 part2


☆☆すべての病気の原因は、活性酸素にある。☆☆

活性酸素は、脂肪分を酸化して、過酸化脂質を作ります。過酸化脂質は、それ自体でも大変強い毒性を持ち、動物に注射すると死んでしまうという実験もあるくらいです。この過酸化脂質には別のこわい働きを持っています。じつは、過酸化脂質には、細胞膜を破壊する作用があるのです。私たちの体は、約60兆の細胞からなりたっていますが、細胞のすべては細胞膜に包まれています。そして、その細胞膜は、おもにリン脂質からできていて、多くの不飽和脂肪酸を含んでいます。その細胞膜が活性酸素によって酸化されると、リン脂質の中の不飽和脂肪酸が酸化されて過酸化脂質がつくられます。過酸化脂質がつくられると、それが、近くの不飽和脂肪酸を攻撃します。その結果、また、過酸化脂質がつくられます。この連鎖が次第に広がると、細胞膜全体が過酸化脂質に変わり、細胞は死んでしまいます。こうした『酸化の輪』が私たちの病気の原因だと考えられるのです。




☆☆ 何故、活性水素水を飲用すると病気が劇的に改善されるのか? ☆☆

●『活性水素』・・・万病のもとである活性酸素を無害な水に変える。理由は、上記参照。
●『酸性体質からの脱却』・・・生活習慣や活性酸素によって酸性体質(病気体質)になった体を、酸化還元電位の低い高い浸透性を持つ水を飲用することによって、
@水が細胞膜を通過し易くなる。
A新陳代謝が活性化する。
B細胞に栄養を運ぶ動きがスムーズになる。
C細胞の老廃物の排出が円滑になる。
D細胞が活性化されるために、免疫力が増大する。
E酸化のサビがとれるために、神経系の働きが正常化する。
F細胞が働きやすい電位を得るために、体の『自然治癒力』が飛躍的に向上する。
・・・病気になる過程と逆の過程を辿り、病気が改善に向かう。




☆☆ 白内障は、活性酸素が原因 ☆☆

75才以上の90%がかかると言われる「白内障」は、活性酸素が深くかかわっています。紫外線が、眼球の水分と反応して活性酸素を発生させます。この発生した活性酸素が、たんぱく質でできている水晶体を酸化させます。そのため、水晶体は、白く濁ってしまい、物が見えなくなるのです。そのほかにも、眼の組織には、不飽和脂肪酸が、多く含まれています。不飽和脂肪酸は、特に、活性酸素から狙い撃ちされやすい物質なのです。不飽和脂肪酸が、活性酸素から攻撃され、酸化されて過酸化脂質に変化すると、この過酸化脂質も眼に害をおよぼし白内障の原因になります。・・・あらゆる老化の一番の原因は、実は、活性酸素なのです。




☆☆ 何故、人は、病気予防ができないのか? ☆☆

・・・それは、人間という生き物は、自分の都合よく解釈し決め付けて、言い訳を隠しながら『行き当りばったり』に生きているからである。

@無意識のうちに、いつまでも、子供のころからの健康体に慣れすぎている。病気の経験がないから学習できない。
A実年齢より、自分の体は、5〜10才若いと思っている。気持ちは10〜20才若い年齢で止まっているが、無意識のことなので気づかない。病気になる年齢ではないと思っている。
B病気は他人事のように思える。実感が湧かない。
C病気のことを考えても、必ずしも自分が病気に罹るとは限らないと考える。病気になったら、その時は、その時で、なんとかなるだろうと考える。
D明日から病気予防をすると、決断しても、一晩寝ると、やはり忘れている。思い出して明日から、はじめようと思うが、同じ事の繰り返し。しまいには、自分はいつでもやろうと思えばやれる人間と考える。
E毎年、健康診断をやっているから、大丈夫だろうと考える。時代遅れな健康診断に気づかない。
F体の仕組みについては、まったくの無知。その無知のために病気予防ができない。たとえば、活性酸素は、活性という漢字が付いているから、体に良いと思っている。とか、(そのため、病気に罹ったときには、医師の言葉が《裁判官の判決》かのように聞こえるらしい。)
G不健康なことを何十年も続けているが、人の助言には、時として、はっと思うこともあるが、なんとなく毎日の生活に流されている。
H健康に関する情報は、よく目にするが、眉唾物の記事を見ると、すべて疑わしいと決め付ける。そのため、健康には、適度な運動が一番よい。と、決め付ける。
I自分の知らないことは、なんとなく否定的に考えてしまう。否定的に考えて、そこで、いつも終わってしまい、正しい知識を習得することがない。自分の僅かな知識に固執してしまう。
Jどちらかと言うと、良いことでも、『そのうちにする。』と、考えてしまう。
K自分の悪い生活習慣(食・喫煙・アルコール・その他)は、自分でも認識しているが、これを止めたら、人生何が楽しいだろうと考える。病気になったら、必ず後悔するということに気づかない。




★★ 日常で、こんな人が、重大な病気に罹りやすい ★★

@煙草20本以上(ダイドーブレンドコーヒー2ケ)。
A肉食が好きで野菜は嫌い。甘党で肥満又は隠れ肥満(ご飯を減らしたから大丈夫と言うが、お菓子が主食になっている。)
B水分摂取が少ない。(水分を摂るとトイレが近いからと控える)
C抗酸化物質の摂取が少ない。
D偏食・暴飲暴食。(我儘な人は、何かと体に悪いことを継続している)
E慢性便秘(便秘の本当の恐ろしさを知らない)
F生活が不規則。自律神経が狂っている。
Gアルコール摂取過多(常に生体機能が麻痺している。免疫力低下。)
Hストレス・悲しみが多い(深刻な免疫力低下になる)
I40才以上で、ダイエットのために、激しい運動を始めた。
J食生活は、主に、ファーストフード・インスタント・コンビニである。ミネラル摂取不良。栄養失調。肥満。
K常に慢性疲労(生体機能と免疫力が低下)
L平熱35度台(同上)癌に罹りやすい体質。
Mかけ持ち病院の薬を真面目に飲んでいる。年々薬がつよくなり、薬の種類も増えている。薬が薬を呼んでいる。
N医師が処方する新薬は、喜んで飲むほうだ。知らないうちに、臨床実験台になっている。
O植物油のとり過ぎ。そのため、神経系が狂ってアレルギー体質になっている。指摘する人は、少ないが、意外と恐ろしい病気に繋がっている。
P自覚はないが、酸素が欠乏している。酸素を一番消費する脳細胞に酸素不足が起きていて、原因不明の精神障害やら神経系に悪影響が出ている。血液もどろどろ状態。


☆☆ 活性酸素の恐ろしさについて ☆☆

活性酸素は、生命活動に伴って発生するもので、生きているかぎり体内でつくられます。活性酸素は、細菌などの病原体を排除する作用がありますが、しかし、問題なのは、過剰に活性酸素が発生した場合です。過剰に発生すると脂質と反応して、細胞を傷つけ破壊する過酸化脂質という物質に変質します。その結果、老化を促進し、生活習慣病を誘発したり、さらには、遺伝子にも傷をつけます。つまり、活性酸素は万病のもとと言えます。アルツハイマー型痴呆症の脳を調べると、過酸化脂質が多く、脳の中で活性酸素によって、脳細胞の酸化の連鎖が発生しているという。血液にも過酸化脂質(白くぶよぶよした物質)があると、血管を詰まらせ、破裂させる原因になります。ガン細胞は細胞分裂のときに生ずる遺伝子複製のミスで発生します。この遺伝子の異常、癌細胞の発生は、活性酸素によって引き起こされます。ノーベル賞を受けたオーストラリアの学者フランク・バーネット氏によれば、1人の体の中に1日3000〜6000個のガン細胞が発生しているといいます。しかし、癌細胞が出来たからと言って必ず癌になるというわけではありません。普通癌細胞が癌として増殖する前に免疫細胞が排除してしまいます。白血球に占めるリンパ球の割合は、おおよそ35%が正常ですが、癌患者はこの割合が30%以下となっています。ところが、そんな癌患者もリンパ球の割合が35%以上に回復すると、なんと癌細胞が縮小していくそうです。進行性の癌も七割以上の確率で縮小するといいます。つまり、活性酸素を排除し、免疫力を高めることが、癌を予防するのみならず、癌を治療することになるわけです。更に、云うと、癌細胞が癌になるかどうかは、癌細胞が免疫細胞から逃れ増殖するかどうかなのです。突き詰めれば、体の免疫の破綻が癌の発生を招いており、要するに、「癌は免疫の病気である」と言い換えてもよいと思います。この免疫力の強さは、血中の免疫グロブリンという物質を調べることで測定できます。





☆☆ 体質改善へのカギとなる活性水素による還元力 ☆☆

《活性酸素の発生をいかに抑え、また発生した活性酸素をいかにすばやく分解するか》。これは、健康を手に入れるためのカギとなる視点です。水は、体全体の3分の2を占め、すべての生命反応を媒介しています。その水を、活性酸素を無害なものに変えることができる活性水素に換えれば、体の生命活動は、生き返ったように好転していきます。





☆☆ 活性水素を発生させて、それを維持することの難しさ ☆☆

・・・巷の通販・雑誌、簡単に活性水素を発生させる××が見受けられます。室長は、それを見るたび暗い気持ちになります。・・・消費者は、テレビ通販だから本当だろうとか、簡単に考えてはいけません。活性水素を発生させること事態が非常に難しい技術なのです。その活性水素を更に、体に吸収させる技術も難しいのです。その二つを同時に解決した文明の利器が、還元太郎・ウオーターマックスなのです。《 水素分子H2⇒水素原子H 》の生成は、交流の電気分解で可能です。それも、100分の1秒で、すぐに飛んでしまう活性水素Hプラスではなく、安定性のあるHマイナスを大量に発生させ、それをミネラルに貯蔵させて、だ液・胃液から守って体に吸収させます。この技術が一番、活性水素を大量に発生させ、一番確実に吸収させることができます。更にうれしいことに、一番経済的です。一度、この生成器を購入すれば、三人家族なら、必要な消耗品は、一ヶ月2000円以下の出費でOKです。二日に一回作るのでしたら1000円以下です。ペットボトルの購入はなくなりますから、トータルで家計費が浮く計算になります。



● 人の体重の60%は水です。その水は、体重50kgの人の場合、1日 5.3回腎臓に入ります。体の水は、驚くほどの回数で使い廻しされています。もし、その水の殆どが、水道水からの供給だったらどうでしょう。水道水には、有害な硝酸性窒素、ダイオキシン、ヒ素、トリハロメタン、環境ホルモン、20種類の発ガン性物質etc・・が含まれています。(日本の上下水道のシステムは、本当に恐ろしいですね。) しかし、水道水の有害物質は、ウォーターマックスの最新技術のスーパー変調ミキシング周波数で、殆ど無害に変えることが可能です。細胞の90%以上は水分ですから、いかに水が、健康に深く関与しているかわかると思います。



●酸化還元電位実験・・・−550mvの活性水素水を・・時間経過後測定 《(a)空気が入っていないペットボトルと (b)空気が半分入っているペットボトルを室温3度の暗い場所に保管》

(a) 空気が入っていないペットボトル・・・(b) 空気が半分入っているペットボトル
@1日後・・-500mv・・・・・・・・・・・・・・・・・ -250mv
A2日後・・-480mv・・・・・・・・・・・・・ ・・・・-210mv
B3日後・・-420mv・・・・・・・・・・・・・・・・・ -50mv
C7日後・・-320mv・・・・・・・・・・・・・・・・・+100mv

この実験結果から、空気の入らない状態で暗所保管する場合は、活性水素の維持が可能であり、抗酸化力の著しい低下は認められない。それに反して、ペットボトルに空気が半分入っている場合は、活性水素の維持が困難であり、抗酸化力の著しい低下が認められた。結論・・活性水素の大きなマイナス要因は、空気である。そのために、活性水素水生成器で作った水は、その日のうちに飲むことが大切である。活性水素水生成器の容器の水は、通電終了後、容器に空気が入っている以上、活性水素の喪失と酸化還元電位の上昇は避けられない。・・・(ABC活性水素水研究室提供)



● 酸化還元電位実験・・・−500mvの活性水素水を1分間沸騰した後、ORPメーターで測定・・・結果 +20mv であった。

《この実験結果から言えることは》

@活性水素は80度で飛んでしまうことは事実である。
A《活性水素》が存在しないということは、その水は抗酸化水ではない。沸騰した後も抗酸化水というのは誤りである。 
B酸化還元電位の低い《活性水素》は存在しないから、当然、酸化還元電位は高くなる。 
C沸騰すると活性水素が飛ぶ原因は・・沸騰することにより、水の分子が高速で移動するために、ミネラルに貯蔵されていた活性水素がかきだされ、水の分子と一緒に蒸発したものと考えられる。
D沸騰後であっても、水道水の酸化還元電位約+500mvよりは、はるかに低く、また、還元水の水の分子は非常に小さいため、体にとって、かなり良い水であることは変わりはない。

・・・結論・・抗酸化水としての活性水素を飲用する水温は、80度以下である。・・・(ABC活性水素水研究室提供)




●性能が優れた活性水素生成器をお求めの方には、還元太郎・RH380をお奨めします。@活性水素発生量とA酸化還元電位のレベルには驚く数値があります。(酸化還元電位の数値が低くければ、それだけ活性水素が多く含まれます。) 活性水素生成器で重要なことは、その製品が、早川英雄氏の国際特許を利用して製造されたものであること。そして、それがより高い技術と品質の良い部品によって性能アップされたものであり、@とAのレベルを理想的な数値にすることが可能なことです。その点、還元太郎・RH380で生成する水は、活性水素が最高レベルで豊富であり、酸化還元電位も素晴らしい数値が可能です。なんと言っても@とAを調整できること評価できます。他社の生成器で、還元太郎・RH380より品質性能が優れたものがあるかどうかは、ちょっと疑問ですネ。・・・それでは、天然の活性水素水はどうかといえば、@とAの調整は、言うまでも無く不可能なことです。地下千メートル以上の地下水が、偶然に天然の活性水素水を生成するのに、どれほどの長い時間がかかるのでしょうか。そう考えると、かなり感動的に思えますが、しかし、その品質を問われれば、残念ながら、天然の活性水素水は、人工的な活性水素水にはかなわないのです。         


●活性水素を大量に発生させ、その活性水素を飛ばすことなく、水の中に長時間維持させる技術は、非常に難しいのです。今、現在では、早川氏の国際特許以外考えられません。キーワードは、《酸化還元電位》、《交流式電気分解(3時間20分)》、《スーパー変調ミキシング高周波》、《ミネラル濃縮液》、《マグネシウム合金板》の5つです!





☆☆【還元太郎・RH380の活性水素発生のメカニズム】☆☆

◎水の中のマグネシウム合金板(MG)から大量に水素ガス(H2)が発生します。
  MG+2H2O→MG(OH)2+H2
しかし、この段階の水素は、まだ、水素分子(水素ガス)です。この水素分子を水素原子(活性水素)に変化させます。プラチナ電極による交流電気分解は、非常に優れた特性があります。プラチナは、水素分子に対して活性媒体となるため、水中に水素原子(活性水素)を発生させ、電位を下げるのに役たちます。つまり、プラチナは、水素分子(H2)を結集させやすい性質をもっており、水素原子(活性水素)の活性を促すのです。このとき、水の酸化還元電位は、マイナス200〜400mv前後まで下がります。この大量に発生した活性水素の種類は、Hマイナスの活性水素で安定な電子であり、活性酸素の消滅をおこない、マイナス800〜1000mvの強力な還元力を持っています。飛ぶこともなく、比較的長時間水中で保存が可能で、ミネラル濃縮液のミネラルに大量に水素吸蔵されます。これが、奇跡の水です。この水が「奇跡の水」と云われる所以は、二つあります。それは、ひとつに酸化還元電位が非常に低い水だということ。これが、酸化還元電位が病的に高い生体機能を、正常な生体機能に戻します。これによって、自然治癒力が著しく増大します。これだけでも、難病が驚くべき改善を示します。ふたつめは、なんと言っても、大量に水の中で維持された活性水素です。それも、偽りのない活性水素です。体のなかの活性酸素を無害な水に変えてくれます。また、この交流電気分解の過程によつて、塩素などの臭気や有害物質、不純物は除去され、水は電子的に高いエネルギーを持った状態に還元されます。

・・・凄い発明ですネ。しかし、残念ながら、このような素晴らしい発明には、必ず、紛らわしい商品がでるものです。例えば、ある業者の、ただの水素分子の水を、紛らわしい表現を駆使して、読者に、あたかも活性水素水であるかのように思い込ませるテクニックには、驚かされますが、・・・病気の人が、購入する場合が多々あるわけですから、これは、社会的に見ても深刻な問題です。

早川氏の特許は、人類を幸福に導くものです。ノーベル賞に値する特許だと思います。しかし、世界がこれを正しく評価するには、まだ相当な時間が必要なのでしょうか?



●体の60〜70%は水です。体重50kgのひとなら30リットルの水を持っていることになります。さらに、一日24時間の腎血流量は、1800リットル、子球体濾過量は、110ml/分なので、一日に細尿管に出る量は、0.11×60×24=160リットルになります。この水は、体内の新陳代謝によって不要になった老廃物を腎臓に運び、腎臓で処理、再生されてきれいな水として体内に戻されます。そして、残った老廃物は尿として排泄されます。つまり腎臓では、体内の水を約五回(160÷30=5.3)も繰り返し再生して使っていることになります。人の生命を維持するためには、絶えず体内をめぐっている水がこれだけ大量に必要なのです。




☆☆ 硝酸性窒素が原因不明の難病やガンを引き起こす ☆☆

硝酸性窒素・塩素・トリハロメタン・ダイオキシン・環境ホルモン・ヒ素・ホルムアルデヒド・病原性微生物・・・こうした毒性のある物質が、水道水に数多く含まれています。その影響で、思いもしないような難病に苦しむ人々が存在することも否定できません。しかし、その毒性は、早川式交流電気分解でほとんど無害なものに変えることができます。

ここでクローズアップする物質は、硝酸性窒素です。聞きなれない物質ですが、かなり恐ろしい物質です。体内に入った硝酸性窒素は、七割は、排泄され、三割は、蓄積されます。硝酸性窒素は、野菜、加工食品にも含まれており、深刻な問題になっています。
●『慢性疲労症候群』は、硝酸性窒素が関与していると言われています。赤血球のヘモグロビンを酸化させて、酸素を運べなくします。体内は、酸素欠乏症になります。とくに、影響が大きいのは、乳児で、全身が酸欠のために真っ青になるために『ブルーベビー病』と呼ばれています。
●硝酸性窒素のもう一つの恐怖は、発がん性です。英国と米国の疫学調査では、飲料水に硝酸性窒素が多い地域ほど、癌・人工透析患者が多いのです。




・・・現在、還元太郎・RH380の高周波還元技術は、日本だけでなく、米、英、仏、独、伊、韓国、台湾、で特許を得、その技術 を高く評価されています。また、(旧)通産省の外郭団体・(社)日本工業技術振興協会からも、「新規性、実現可能性、市場性において、かなり優れた技術である」と高い評価を受けました。マスコミでは、健康産業流通新聞、日刊現代、作家、志茂田景樹さんの本にも取り上げられました。こうした評価は、還元太郎・RH380の性能の確かさを証明するものです。






☆☆ 扉 ☆☆

・・・奇跡は存在する・・・

◎アレキシス・カレル 1873年フランスに生まれる。ノーベル生理学・医学賞受賞、医学の発展に不滅の足跡をのこす。『人間、この未知なるもの』は、出版数年にして、数百万部売れ、18カ国に訳され、いまなお多大な影響を与えている。

その書物からの要約である。

『私はこの研究を1902年から始めている。この年代は参考書も非常に少なく、若い医師がそういうものに興味を持つのは難しいことだった。それに、将来の出世の弊害にもなる危険性があった。が、ルルドは、連れてこられる患者を観察できるし、医学事務局にある記録をも調べられる。・・・ルルドは、国際医学連盟の中心で、多くの会員が所属している。奇跡による治癒に関する文献は、次第に増えていって、また、医師もこの異常な事実にだんだん興味を持ち始めた。大学の医学部の教授連中、および有名な医師たちによって、ボルドーの医学協会にいくつかの症例が伝えられている。ついには、Fピートースン博士を委員長とする、ニューヨーク医学アカデミーの医学宗教委員会は、この重大に要件ついて研究をスタートさせるために、その会員の1名をルルドに出向させた。しかし、19世紀の科学の大きな勢力に押され、その後は、これを信じる者は、皆無になってしまった。・・・しかしながら、今まで50年もの間に研究した事実関係から考えると、この対応は支持できるものではない。奇跡による治癒の最も重要な症例が、ルルドの医学事務局によって報告されているのだ。病理学的障害に対する・・その影響について、現在われわれが持ち得る概念は、腹膜結核、寒性膿症、骨炎、化膿傷、癌などのさまざまな病気が、ほとんど即座に治った患者たちを観察したことに基づいている。・・・治癒の過程は、一人一人が殆ど同じである。その多くは、鋭い痛みを伴う。そして、突然、治ったという感じを持つ。・・・遅くとも二、三時間以内に、傷は瘢痕となり、病気の症状は消えて、食欲は元に戻る。時として、解剖学的障害が治る前に、機能的障害が消えてしまうことがある。ポット氏病による骨格の変形や、癌にかかった線などは、主な障害が治ったあとも、二、三日残るかもしれない。・・・奇跡の主な特徴は、器官が回復する過程がきわめて速いことである。解剖学的な損傷の瘢痕化する速さが、普通よりずっと速いことだけは確かである。』

◎1971年8月9日付けの『ニューズ・ウィーク』に、次のような記事が記載されていた。

「三歳になる童女は、腎臓癌であった。既に、原発巣の癌一個は摘出したものの、癌は、頭に転移して、皮膚は黄色になり、全身は、癌に侵されてしまった。医師は、手の施しようがなく、完全に諦めてしまっていた。そこで、童女の両親は、藁をも掴む気持ちで、意識を失っている我が子をルルドに連れて行き、聖なる水に体を浸しその水を飲ませた。しかし、その場では、何もよくなる兆しがなかったために、やむなく断念して、自宅のイギリスのグラスゴーに帰った。帰宅して、三日目の朝のことであった。なんと、その童女は、ベットの上に座ってオレンジを食べ始めたのである。数日にして、腫瘍は、消滅し、その後は、普通の健康な童女たちと何ら変わらない身体になったと言う。この出来事は、スコットランドの医学会でも有名になり、世間には『ルルドの奇跡の水』として有名になった」


・・・ルルドは、南フランスのスペイン境にある村である。ピレネー山脈に近いこの寒村に1858年の2月11日から6月16日にわたり、ベルナデット・スビルーという14歳の少女に聖母マリアが現れ、それに引き続き、多くの奇跡が起こったと言われる。慎重な医学的調査の末、ローマ法皇は、これを真に奇跡と判断した。今でも、年間300万人という巡礼がここに出かける。そのうち約5万人は不治と断定された病人や身体障害者である。ベルナデットは、後に聖人に列せられた。医学的に治るわけのない器官損傷のある重病人が何人もほとんど瞬間的に治るということは、信心深い人には有り難いことであるが、科学者には嘲笑の的となる。こうしたときに、カレルはルルドに行き、『奇跡と認めざるを得ない確信』に達するのである。

・・・『ルルドの水』は、言うまでもなく、《活性水素水》ですが、それだけではないもう一つの【ある物質】がブレンドされています。
その【ある物質】と《活性水素水》との相乗効果が、お互いの効用を何倍にも引き出すことが、『ルルドの水』の正体だと、私は確信しています。

・・・【ある物質】については、須田の提案する【ある物質】の摂取量と《活性水素水》の飲用量を守るなら、あなたの病気を奇跡的に改善することが・・・。

(注)ある物質は、当社では、残念ながら扱っておりませんので、活性水素水生成器をお買い上げになったお客様を対象とした情報提供のみになります。ある物質は、他社製品のため。このホームページでは、商品名をだすことが遠慮されます。が、そのある物質は、活性水素が、真に奇跡の水と呼ばれるために不可欠な物質であることも事実と考えています。この早川式、活性水素水とある物質を摂取できることは、貴方の今後の人生を劇的に変えることも可能のはずです。私は、そのアドバイスをさせていただきます。もし、アドバイスをしなければ、間違った思い込みで、適切な摂取量が不可能になるかもしれません。摂取量が大切なのです。ここまで辿り着いた貴方には、運があると思います。

・・・《ある物質》の貴重な書籍は、残りわずかとなりましたが、まだ在庫あります。


《ある物質と活性水素水との相乗効果による体験談》

●『私はH16年の7月からこの水を飲んでいます。
飲み始めて10日目から、体のあちこちが痒くなり辛かったのですが、3週目の朝にコールタール様の便が出てすっきりしました。癌を患ったお医者様と全く同じ状態に驚きました。その後は再発も転移もなく検診ごとに体調が戻ってきています』
・・・原発不明乳癌レベルUB、リンパ郭清手術、放射線治療30回、照射前のCTより腋下に転移細胞確認。抗癌剤治療拒否。7月末より、活性水素水飲用。更に9月より『ある物質』の適正量を摂取。ホルモン療法も拒否。11月、三ヶ月に一回の検査でよいと医師より云われる。この時、18年の夏に完全治癒を目標に掲げる。H18年2月の検査では、さらに治癒にすすむ。この頃、高級肌着メーカーのモデルに全国レベルで抜擢される。4月の検査で、癌細胞の確認が不可。
H18年7月の検査で、念願の治癒と同等の言葉を医師より云われる。・・・神奈川県N.T女性

《須田の考察》・・・『活性水素水』と『ある物質』の相乗効果を最大限に生かすことに成功した人。研究熱心な方で、このサイトにくるまで、代替療法については、かなりの知識の集積があった。そのために、理解力と直観力が素晴らしく、『適正量の継続』が可能になった。活性水素水で、自然治癒力を飛躍的に増大させてから、『ある物質』との効率の良い相乗効果の成功例。

●お世話になります。先日、RH380を注文しました***と申します。今日、母に活性水素水を入院中の父に持って行ってもらいました。このお水でしたら、放射線や抗癌剤の副作用をかなり軽減できそうなので、かなり期待しています。父は、食道がんの末期です。さて、同封していただいた書物は、まだ読み始めたばかりで、また、父の癌が発見されたのが、昨年の11月で代替医療についての知識は、まだまだです。でも、御社のホームページを読みますと、『ある物質』について問い合わせせずにはいられません。(のんたんさんの例もあることですし・・・)・・・『ある物質』の取り寄せ方を教えていただけますでしょうか。どうぞ、よろしくお願いします。 千葉県八千代市 E.K女性H19 /1/26

●糖尿病、心房細動で長年苦しんだ。アルカリイオン水を飲んでいたが、ダメだったので、去年、RH380購入。三日目で黒い便が出た。大腸検査異常なし。体調良好。「ある物質購入」。冷たい足の先がポカポカしてくる。心房細動もなくなったようだ。オシッコの切れがよく、髪も黒くなってきた。薬がよく効く様になった。今まで、かなりの種類の健康食品をとっていたがダメだったのに、奇跡が起きたようだ。医者は驚くだろう。・・・福岡県糟谷郡S.K男性 H20/1/8

●お世話になっています。注文したマグネシウム板とハイレモン届きました。返事が遅くなってしまいましたが、本まで送っていただきありがとうございます。
早速読ませていただいています。今年の夏で、この水を飲み始めて丸2年になりました。最初の頃は、平日だけ水を作って週末はお休みしていましたが、今では毎日作って、みんなでせっせと飲んでいます。いいものなので実家でも飲んでもらっています。(実家の方では1.8L用を使っています。)それと紹介していただいた『ある物質』ですね。家族4人と、実家の父の5人で、毎日飲んでいます。この還元水と『ある物質』の合わせ技が確かに一番いいように思います。おかげさまで風邪などで寝込むこともなくなり、日々健康の生活を送らせていただいています。 実家の父は1人暮らしですが、体調がいいのがよく分かるそうです。時々電話しても、グランドゴルフやカラオケ、ウォーキングに出かけていて、なかなか掴まえるのが難しいという状況でありがたい限りです。簡単ですが、状況報告まで。 引き続きよろしくお願いします。
マグネシウム合金板を何度か替えている内に、いつの間にかテフロンスペーサ(4mm厚)がなくなっていることに気づきました。チタン電極との隙間が極端に狭くなってしまっていました。今回は、とりあえず交換した古いマグネシウム合金板用テフロンブッシュを、間に合わせに使用して4mmの隙間を作りましたが、テフロンスペーサは入手できますか? 消耗品の中にはないようですが。・・・H20/11/25 熊本県 T.I




◎平成20年 ミネラル還元研究会・水の化学研究会 「講演会」のお知らせ
2008/08/24


◎ 「水の科学研究会」第四回講演会 ― 2008 サマーセミナー 

― 日時 平成20年7月3日 13:30〜16:30
会場 大塚駅前、ホテルベルクラシック東京 シンフォニーA
会費 一般2,000円(資料代1,000円含む)    
 個人会員無料、法人会員5名まで無料  

講演会  13:30〜16:30  
1,開会の挨拶  
2,功刀先生 教育講演 「抗酸化と健康」  
3,尾形先生 教育講演 「交流電解水中における水素ラジカル(活性水素)の存在証明」 
4,松原先生 研究講演(田澤先生解説) 「持久運動による酸化ストレスに及ぼすミネラル還元水素水摂取の影響」  
5,山地先生 特別講演 「高齢化社会における健康とスポーツの取組みと水分摂取について」仮題  
6,三浦豪太氏 ゲスト対談 「スポーツと水」  
7,閉会の挨拶  講師経歴(講演順)  
講師:薬学博士 功刀先生、(水の科学研究会副会長) 東京薬科大学薬学部卒、東京薬科大学生命科学部教授を経て名誉教授
講師:工学博士 尾形先生 群馬大学工学部卒、元通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所
講師:医学博士 田澤先生、(水の科学研究会会長) 新潟大学医学部卒、富山医科薬科大学医学部教授を経て名誉教授、
講師:教育学博士 山地先生 東京教育大学体育学部卒、拓殖大学駅伝部監督等を経て富山大学名誉教授ゲスト: 三浦豪太氏 三浦雄一郎氏の次男、リレハンメル&長野五輪フリースタイル出場、TV解説者

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◎「水の化学研究会 2007 オータムセミナー」

テーマ 《中性交流還元水と糖尿病》血糖値が高めの被験者を対象とした臨床試験成績

※富山医科薬科大学名誉教授 田澤賢次
※クロスカントリースキーヤー 蛯沢克仁

日時 2007年10月16日 
会場 東京厚生年金会館 ロイヤルホール
TEL 03-3356-1111

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◎平成19年 ミネラル還元研究会「講演会」のお知らせ

●日時  平成19年4月21日 13:30〜17:30
●場所  内海 3階302号室
東京都千代田区三崎町3−6−15 電話03−3261−0017

●定員 120名 

●締め切り日 4月16日

●講師
○HS式ミネラル還元水生成器開発者 滑ツ境還元研究所社長  早川英雄氏
○東京化学研究所所長  医学博士 川村賢治氏
○元通産省工業工業技術院  物質工学技術研究所海面工学研究室室長 工学博士 尾形幹夫氏

●講演会概要
★早川 英雄氏講演
『新型・ウルトラ還元太郎・交流電極は、オール白金メッキ、電極周辺網付けの特性』
★尾形 幹夫氏講演
『化学的に見たミネラル成分・人体イオンにおける役割』
★川村 賢治氏講演
『血液を元気にするミネラル還元水』

●お申し込み 且ゥ然還元研究所 電話0297−45−2089
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● 認知症予防に道、水素水が記憶力低下を抑制  H20 7月18日 読売新聞

 水素水を飲むことで、記憶力(認知機能)の低下を抑えられることを日本医大の太田成男教授らが動物実験で確認した。認知症の予防や治療にも道を開く成果で、科学誌ニューロサイコファーマコロジー電子版に発表した。ストレスによって記憶力が低下することは知られている。研究チームは、マウスを狭い空間に閉じ込め、一定時間、餌を与えないなどのストレスを加えたうえで、その記憶力が、「水素水」と「水素を含まない水」を飲ませた場合でどのくらい違うか、10匹ずつ、三つの方法で6週間かけて比較した。
その結果、いずれの場合も水素水を飲ませた方が記憶力が顕著に高く、ストレスのないマウスとほぼ同等だった。さらに記憶をつかさどる脳の領域(海馬)における神経幹細胞の増殖能力も同様の傾向だった。
研究チームは昨年、水素が活性酸素を取り除き、脳梗塞(こうそく)による脳障害を半減させることを確認。
認知症は活性酸素などによって神経細胞が変性する病気とされるが、太田教授は「水素水を飲まないマウスの海馬には活性酸素によって作られた物質が蓄積していた。水素水が活性酸素によって低下した神経細胞の増殖能力を回復させ、記憶力低下も抑制したと考えられる」と話している。

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