| ◎ ミネラル還元研究会・水の化学研究会 「講演会」のお知らせ |
- ◎「水の科学研究会」第7回講演会のお知らせ
水の科学研究会では2009オータムセミナーを開催いたします。 日時 : 平成21年10月23日(金) 13:20〜16:30 会場 : 国際カンファレンスプラザ A−3会議室 (大阪国際ビルディング17階) 大阪府大阪市中央区安土町2−3−13 会費 : 1,000円(抄録集500円含む) 水の科学研究会会員は無料。
講演 早川英雄顧問 「最近注目されているナノバブル水素と酸素の効果」 功刀 彰副会長 「健康と水 −交流電解水素水の特性と機能−」 大橋克行理事 「交流電解水素水の活性酸素消去能」 田澤賢次会長 「アンケート調査による血圧が高いと言われた人の還元水素水摂取とその改善効果」 特別講演 三浦雄一郎氏 プロスキーヤー・登山家 「健康生活と水」 皆様がたのご参加を心よりお待ち致しております。 なお、今回は懇親会は予定しておりません。 水の科学研究会事務局 ==================================================================================================
◎ 「水の科学研究会」第四回講演会 ― 2008 サマーセミナー
― 日時 平成20年7月3日 13:30〜16:30 会場 大塚駅前、ホテルベルクラシック東京 シンフォニーA 会費 一般2,000円(資料代1,000円含む) 個人会員無料、法人会員5名まで無料
講演会 13:30〜16:30 1,開会の挨拶 2,功刀先生 教育講演 「抗酸化と健康」 3,尾形先生 教育講演 「交流電解水中における水素ラジカル(活性水素)の存在証明」 4,松原先生 研究講演(田澤先生解説) 「持久運動による酸化ストレスに及ぼすミネラル還元水素水摂取の影響」 5,山地先生 特別講演 「高齢化社会における健康とスポーツの取組みと水分摂取について」仮題 6,三浦豪太氏 ゲスト対談 「スポーツと水」 7,閉会の挨拶 講師経歴(講演順) 講師:薬学博士 功刀先生、(水の科学研究会副会長) 東京薬科大学薬学部卒、東京薬科大学生命科学部教授を経て名誉教授 講師:工学博士 尾形先生 群馬大学工学部卒、元通商産業省工業技術院物質工学工業技術研究所 講師:医学博士 田澤先生、(水の科学研究会会長) 新潟大学医学部卒、富山医科薬科大学医学部教授を経て名誉教授、 講師:教育学博士 山地先生 東京教育大学体育学部卒、拓殖大学駅伝部監督等を経て富山大学名誉教授ゲスト: 三浦豪太氏 三浦雄一郎氏の次男、リレハンメル&長野五輪フリースタイル出場、TV解説者 ================================================================================================== ◎「水の化学研究会 2007 オータムセミナー」
テーマ 《中性交流還元水と糖尿病》血糖値が高めの被験者を対象とした臨床試験成績
※富山医科薬科大学名誉教授 田澤賢次 ※クロスカントリースキーヤー 蛯沢克仁
日時 2007年10月16日 会場 東京厚生年金会館 ロイヤルホール TEL 03-3356-1111
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◎平成19年 ミネラル還元研究会「講演会」のお知らせ
●日時 平成19年4月21日 13:30〜17:30 ●場所 内海 3階302号室 東京都千代田区三崎町3−6−15 電話03−3261−0017
●定員 120名
●締め切り日 4月16日
●講師 ○HS式ミネラル還元水生成器開発者 滑ツ境還元研究所社長 早川英雄氏 ○東京化学研究所所長 医学博士 川村賢治氏 ○元通産省工業工業技術院 物質工学技術研究所海面工学研究室室長 工学博士 尾形幹夫氏
●講演会概要 ★早川 英雄氏講演 『新型・ウルトラ還元太郎・交流電極は、オール白金メッキ、電極周辺網付けの特性』 ★尾形 幹夫氏講演 『化学的に見たミネラル成分・人体イオンにおける役割』 ★川村 賢治氏講演 『血液を元気にするミネラル還元水』
●お申し込み 且ゥ然還元研究所 電話0297−45−2089 ==================================================================================================
● 認知症予防に道、水素水が記憶力低下を抑制 H20 7月18日 読売新聞
水素水を飲むことで、記憶力(認知機能)の低下を抑えられることを日本医大の太田成男教授らが動物実験で確認した。認知症の予防や治療にも道を開く成果で、科学誌ニューロサイコファーマコロジー電子版に発表した。ストレスによって記憶力が低下することは知られている。研究チームは、マウスを狭い空間に閉じ込め、一定時間、餌を与えないなどのストレスを加えたうえで、その記憶力が、「水素水」と「水素を含まない水」を飲ませた場合でどのくらい違うか、10匹ずつ、三つの方法で6週間かけて比較した。 その結果、いずれの場合も水素水を飲ませた方が記憶力が顕著に高く、ストレスのないマウスとほぼ同等だった。さらに記憶をつかさどる脳の領域(海馬)における神経幹細胞の増殖能力も同様の傾向だった。 研究チームは昨年、水素が活性酸素を取り除き、脳梗塞(こうそく)による脳障害を半減させることを確認。 認知症は活性酸素などによって神経細胞が変性する病気とされるが、太田教授は「水素水を飲まないマウスの海馬には活性酸素によって作られた物質が蓄積していた。水素水が活性酸素によって低下した神経細胞の増殖能力を回復させ、記憶力低下も抑制したと考えられる」と話している。
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●日刊スポーツ紙99年11月20日 「魔法の水」という記事。
合宿1日目、普段通り、練習前後の血中乳酸濃度を測定。結果6名全員の値が上昇。中でも5名は約3倍の量を示す。
合宿2日目、ミネラル還元水だけ飲用し、前日と同等の練習に臨む。結果、6名中4名において血中乳酸濃度の著しい改善が認められた。
この水を日頃飲用している部員は「この水を飲むようになって試合後の筋肉痛がなくなった」と云う。
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