|
|
 |
|
|
|
今まで、《還元太郎・WATER MAX》と『活性水素水』は、幾度も、テレビ、雑誌、新聞等で取り上げられました。しかし、残念なことは、《還元太郎・WATER MAX》が生成する水は、非常に酸化還元電位の低い『抗酸化水』であるという事と、その『活性水素水』を飲用することにより、人の体の60兆の細胞が驚くべき好転活動に転ずるという事の説明が不足していることです。実は、活性水素水の秘密は、《活性水素が、万病のもとである活性酸素と結合して、活性酸素を無害な水に変える。》だけではなかったのです。奇跡の水とは、『活性水素』と『酸化還元電位の低い水』の両面不表裏の魔法の水だったのです。
|
|
|
一般に、アルカリ性食品は体に良く、酸性食品は体に悪いと言われていますが、酸性・アルカリ性と還元電位での酸化・還元とは意味が違います。酸化還元電位での酸化とはあくまでも電子のやり取りで、pHであらわされる酸とは必ずしも一致しません。酸化還元電位は、mvで表示します。人の体はどこにでも酸化還元電位というものがあり、各部に電位の差が生じて生命体は生きていられますが、電位差がなくなってしまえば生きていられません。 例えば、人の内臓の酸化還元電位は、マイナス100〜300mvですが、大阪府南水道水のプラス700mvの水道水を飲用した場合、胃に水が到達しても、水の酸化還元電位が800mv以上下がらないと胃の中で水は吸収されません。ですから、大阪府の水が、胃に吸収されるまでには、不快なくらい時間がかかってしまうのです。そのために、当然の如く、自分の体に水道水が体質的に合わなく飲むことができない、という大勢の人々が存在してしまう訳です。ところが、飲んだ水が、胃に到達するまでに、食道の中で吸収されてしまうと思われるくらい喉ごしがよく、そして、500ミリリットルくらいは簡単に一気に飲めるようなおいしい水があります。その水は、酸化還元電位がとても低いレベルに位置して、有害物質や塩素のカルキ臭がなく、更に、体によく、ミネラルが豊富に含まれていて還元されている水。これが《還元太郎・WATER MAX》が生成する酸化還元電位マイナス420mvの『抗酸化水』です。この『抗酸化水』をつくるとき、30〜80キロヘルツくらいの高周波電流を使います。こうした高周波エネルギーを受けると、水をつくっている酸素と水素原子に変化が起こり、水分子が還元されてより安定したエネルギーを持つようになります。安定したエネルギーを持つ水とは、《生き生きとした力強い水》です。力に満ちたこの水が私たちの細胞に効率よく吸収され、健康維持と病的状態から奇跡的に回復するための大切な役割を果たしてくれるのです。 ところで、人の酸化還元電位を計る時、尿を測定します。健康人はプラス30〜50mv前後ですが、病人は、たいていプラス100mv以上の数値です。つまり、プラス100mv以上なら、ほとんどの病人が酸性体質になっていると考えられ、60兆の細胞活動が不活性の状態と言えます。また、その不活性の状態では、老廃物が大量に体中に積し、活性酸素が正常細胞を酸化死滅させている危険な状況であり、また、活性酸素による体内の酸素欠乏も深刻です。更に、免疫細胞も不活性であるため、既存の病状が悪化して、ガン細胞やウィルス等が増殖するという病的連鎖の病気体質ができあがってしまうことです。しかし、この病気体質から脱却するためには、毎日、『抗酸化水』を1.5リットル以上飲用することが必要です。健康体になるためには、この『抗酸化水』による善い連鎖の体質改善が不可欠なのです。
|
|
| Copyright©2003 ABC.CO.,LTD.All Rights Reserved. |